進め!2000円札

二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

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このブログについて 2017

このブログは2000円札普及のために作りました。
時々ネタ切れのために身の回りの事や
趣味に言及しています。

わたくし2000円マスターは2000円札の広報マンとして活躍します。
皆様、どんどんこのブログの存在を知らない人達にもお声をかけて
2000円札活性化のお手伝いをお願いします。

なお、最近他のブログ、Q&Aサイト、掲示板サイトを拝見すると
拙ブログの記事をそのままコピペ、または大意を掲載しているのを見かけます。
当方としては著作権料をよこせとは申しませんが
せめて拙記事を転載するときはメールなりコメントにて
連絡をしていただけるようにお願いします。



アクセスログで調べると各種サーチエンジンで「2000円札 入手方法」と検索すると、
拙ブログが上位に出てくることが多いようです。

そこから拙ブログを閲覧していただく皆様には、この場を借りてお礼申し上げます。


二千円札に関する情報をお持ちの方は
積極的に拙ブログにコメント・トラックバックをお願いいたします。
お礼に、特に断りがなければリンクをさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
 
コメント・TBを不快に感じた方は、当方に無断で削除してかまいません。
なお、迷惑系、広告・宣伝(アフィリエイト)のみと判断したサイトからの
コメント・トラックバックは無断で削除いたします。
風説の流布・名誉毀損に当たると判断したコメント・トラックバックも
同様に削除いたします。ご了承願います。

メールはサイドバー上のフォームからお願いします。

※なおブラウザがIE以外だと、拙ブログは動画が見られない場合があります。
 もし画像が見えなければIEを利用願います。


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2017年仙台育英会(五城寮)OB・OG東京地区総会・懇親会(仮題)のお知らせ

仙台育英会関係各位

お世話になります。
タイトルの件、下記の要綱にて行います。

日時 2017年10月15日 (日) 12:30 - 15:30

場所 なみへい-全国うまいもの交流サロン(神田)
住所 〒103-0021 東京都 中央区中央区日本橋本石町4-2-6 神田GMビル1F
公式サイト http://www.namihei5963.com/

日程
12時30分~13時まで 総会
13時~15時     懇親会
15時30分まで退場
参加費用 5~6千円の予定

連絡先

八巻 優悦 
電話&FAX 04-7103-4779
メルアド
yuetsu.yamaki(アットマーク)ac.auone-net.jp
※自動取得による悪用を防ぐため、「@」を外しています。
 送信時は復旧願います

出欠確認の往復はがきの郵送日は
8月中の予定ですが、
ハガキ到着以前でも、出欠がわかる方は
八巻に連絡願います。

案内書送付を希望する方は
新住所またはメール先を八巻宛
教えていただければ幸いです。

委細変更あり次第訂正させていただきます。
勿論、連絡先が判明している皆さんには連絡をいたします。
よろしくお願いいたします。

幹事役・公式連絡先につきましては表示しましたが、
連絡が取れない場合は、
遠慮なく本ブログわきの「メールはここから」欄を
やコメント欄をご利用願います。

facebookも開設しています。
こちらは思い出話なども掲載して、
当日まで関心を維持する工夫をいたしたいと思います。
遠慮なくご覧ください。

https://www.facebook.com/groups/416481478433482/


以上

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D51 103

DSC_0400.jpg

「じいちゃんは憲兵」「親父は戦前なのに帰国子女」など
SNSでの親自慢が絶えませんが、マスターも一つ。
生家の整理をして出てきた一葉です。
キャプションに書いてあるように父が一関中学(現一関一高)に
汽車で通学していた時、同じような一関以南からの通学生たちとの記念写真です。
(画像をクリックすると、拡大版が見られます。)
まだあどけなさが残る生徒達に比べ背景のD51の存在感に圧倒されます。
ちなみにこのD51103、現在は岩手県から遠く離れた
山口県岩国市の公園で余生を過ごしています。

103.jpg

紅顔の生徒たちの中には数年後少年志願兵として短い生涯を終えた人もいるはず。
戦時下故中学に勧誘が来ていたそうで父の中学同期の戦死者は20数名にのぼります。
機械の塊が生き続け、生身の少年たちは戦に倒れ、
生き永らえてもやがて老いて死んでゆく。
生々流転。

少年のコート破かん激動期

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高2女子「自宅で2千円札コピー」 偽札使用の疑いで逮捕 千葉

 偽造された2千円札を使ったとして、千葉県警千葉西署は4日、偽造通貨行使の疑いで、
同県習志野市に住む高校2年の女子生徒(17)を逮捕、送検したと発表した。
同署によると、「おつりをもらうため偽札で少額の買い物をした」などと容疑を認めている。
 逮捕容疑は8月29日午後7時50分ごろ、千葉市花見川区のコンビニエンスストアで、
偽造された2千円札を使って買い物をしたとしている。
 女子生徒は「8月下旬頃から、自宅に飾ってあった2千円札をコピーして使っていた」と供述しているという。
同署管内のほか習志野市などでも約10件の同様の被害が確認されており、
同署は関連を調べるとともに通貨偽造容疑での立件も視野に捜査を続けている。

http://www.sankei.com/affairs/news/150904/afr1509040010-n1.html

大手紙では唯一縮刷版を発行していない産経新聞。
その代わりなのか、ネット記事は2年近く前でも削除されていません。
日本の新聞にしては良心的です。

「自宅に飾ってあった」ということですが、2000円札は立派な現行紙幣です。
金融機関に行けば両替をしてくれます。
特別扱いをしなえれば女子生徒も通貨偽造などしなかったでしょう。

言うまでもなく通貨偽造はその国の国民経済を破壊しかねない行為ですので
殺人並みの刑罰が科せられている重罪です。
出来心ではすみませんので、絶対に偽造しないでください。


空梅雨や舌を出しつつ眠る犬

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二千円札返してください(T_T)

ブログサーチをしていたら、下記の記述が見つかった。

「落とした財布を受け取ってきたんだが、金額はあっていると思うんだが
札の構成が変わってる・・・二千円札がなくなってる
帰りに銀行の両替機で替えればいいかと思ったら、どこも対応してないやん(^_^;)
受け取った時に言えばよかったかなぁ・・・
というか落とした時の状態で返してくれないのかよ(x--)凸」


おそらく財布の拾い主は二千円札が珍しいと思ったのか
自分の千円札?と「両替」をしたのかと思う。

警察を通じて受け取ったのならば、警察は拾い主の身元確認を
しているのだから、警察を通じて問合せをすればよいが
そこまではマスターもしたくない。
この記事は今年4月なので、おそらくこの日記の持ち主は
すでに新しい二千円札を入手していることと思う。

なお、普通ならリンクを張るべきだが、
出所は出会い系(真面目な婚活サイトかもしれない)なので
リンクなどは差し控えさせていただいた。

他にもこの方にはアドバイスをしたいが、
公の場で罵倒することになるので、それも差し控える。

五月闇終えて明るき日暮かな

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fc2はスマホに対応していない(再編集)

スマホに切り替えてから久しいが
初めてスマホから画像付きで投稿しようとした。
しかしスマホの画像ファイルは大きすぎて挿入できない。😞
FacebookやTwitterはスマホ画像に対応している。これではだめだ。

携帯の時は、携帯で写した画像はアップできた。
しかしスマホの画素数は初期のデジカメを上回っている。
fc2は初期のデジカメでも画素数をダウンさせないといけなかったのに
現状ではスマホ画像が取り入れられないのは
明らかにスマホ対策をしていないし、するつもりもないのだろう。

今やネットアクセスはスマホが主流の時代。
ブログから人が去っていくのは当然かもしれない。

fc2は有料エロサイトで収益を得ているのだから
無料ブログなど放置でよいのだろう。

半袖の出番嬉しき今日の朝

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磯丸水産松戸店で2000円札使用を一度は断られる

首都圏に出店が続いている磯丸水産。
たまたま昼食時に訪れた街にもあり、魚物を食べたかったので入店。
定食はごく普通のもので、値段相応で満足した。
残念だったのは、支払い時。
2000円札を差し出したところ若い店員が
「申し訳ありませんが、レジに入れられないので他の紙幣にしてくれませんか。」
と言われる。
マスターはすかさず財布の中身を見せて
「私は2000円札が好きで、普段は2000円札しか用意していません。
申し訳ありませんが対応できないのでしょうか。」と話した。

若い店員は「ちょっと待ってください。」と言ってレジを離れた。
しばらくしてベテランらしい店員が現れ
「お待たせしました。」と言って2000円札でのレジ支払いを対応していただいた。

若いパート店員だと、2000円札を知らないかもしれないし、
また、レジの複雑な操作も慣れていないのかもしれない。

一人でも多くの人が2000円札を使用し、この紙幣が当たり前に流通するのを
願いながら店を後にした。

これ以上押し売り止めろイースター

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こんな映画をみた「密会」

完成したばかりの「ゆいの森あらかわ」へ出かけた。
図書館を中心とした複合施設である。
内外装は下記の公式動画をご覧いただきたい。

さて、この動画にもある「吉村昭記念文学館」が今回の目的である。
委細はリンク先をご覧願う。
マスターは吉村作品はその精緻さに感心して高校時代から読んでいた。
就職後、荒川区と縁があり、吉村氏の育った日暮里界隈は行動範囲となり
ますます吉村作品を読むようになった。
そのため私もこの文学館の会員となっている。

今回は、その吉村氏の映像化作品を館内で上映するというので出かけてみた。
館内に12名分の椅子席が用意されている一角がある。
そこでDVDをプロジェクター上映する。
マスターの訪問した日は「密会」の上映日だった。
ポスターが飾られている。
密会ポスター
いやはや大きく出ている。
スマホ複写でこんなに高画像とは。

本題に戻る。
本作は吉村氏が「初めて原稿料をもらった」小説で
週刊誌掲載後わずか一年の映画化である。
監督は中平康。

製作スタッフは「
あいつと私」とほぼ同じ。

上映開始前に全席満員。

上映開始。(入場無料)
冒頭から大学教授の若い妻と、夫の教え子の大学生のラブシーン。
二人とも着衣だが、手や顔の動きは十分ねっとりとしている。これが結構長い。
夫役の宮口精二が出てくると「あら懐かしい。おなじみの顔」と
独り言をいった観客がいた。
何しろ57年前の映画である。
白黒画面の光彩処理や、季節の変化、野良犬の行動を絡ませる
画面作りはなくかしさも感じさせる。

この手の話は中盤は凡庸な描写とならざるを得ないが
ラスト近くの駅のシーンのカメラワークは意外性を感じてよかった。

しかし当時はいくら正義漢でも警察官も駅員も帯同せずに
ああいう行動をとるコンセサンスがあったのだろうか。
亡母がこの映画を見ていたら「最後はクダラン。お笑いものだ。」
といったかもしれない。

コートなき背広の襟から風入る







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さらばリンクよ!2

10年以上も管理会社は変更したと言え
同じブログを続けていると、残念ながらリンク集で
リンク切れや更新が滞っているブログが見られます。
これらについては、画面の構成上やリンク先を覗こうとした
ユーザーに対しても失礼と思いますので、
今後はリンク切れや1年以上更新が確認されていないブログは
こちらで概要や思い出話を紹介した後
リンクをはずさせていただきます。

もっとも未更新ブログの方は記事にリンクを移して
完全なリンク切れには致しません。ご了承願います。

「やじうまの自己満足のための日記」
マスター同様、二千円札の積極利用を
ブログの開設目的に掲げています。
2011年6月3日付けを最後に更新されていません。

「新しいステージに入った」と管理人さんは書いています。
更新停止直前の記事を見ますと、管理人さんの
友人の結婚記事が目立ちます。
管理人さんも同世代でしょうから、
結婚を機にこのブログを封印したのかもしれません。

一般に趣味などは、進学・就職・結婚などを機会に
やめたり足が遠のくことが多いです。
せっかくの二千円札積極利用位、
続けていることを願っています。

「札幌市南郷商店街振興組合」
二千円札の利用を商店街ぐるみで
推進していた商店街のサイトです。
リンク切れとなっています。
旗振り役が引退したのでしょうか。

この手の団体や趣味の会では
ネット広報に詳しい人が去ってしまうと
途端に広報がストップすることが多く残念です。
いつの日か出かけてみたいと思います。

春寒や裸木続く里の山







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