進め!2000円札

二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

仙台・宮城ディスティネーションキャンペーン実施中

10月1日から12月31日まで「仙台圏に観光に来てください。」ということです。期間中は交通・宿泊・名所などで優待割引などの特典があるようです。地震の影響は栗駒山界隈だけですのでご安心ください。選挙だ株価崩壊だと心配する前に首都圏からは新幹線2時間で結構な場所があるのですから是非お越しください。公式サイトはこちらです。

スポンサーサイト

PageTop

仙台に帰省中。

おめでとうございます。
夜間にうっすらと雪化粧を施した
「仙台市南部の住宅密集地」です。

子供のころ近所で火事が起きるたび
「現場は仙台市南部の住宅密集地」と
アナウンサーが発音するたびに
どうにも「この辺は貧民街か?」という
ニュアンスを感じました。
当然「現場は仙台市北部の高級住宅地」という
言い方をする場合もあったからです。

まあ、以前コメントで触れたように
公明党と共産党のポスターしか
張っていない街でしたから、
致し方ないかもしれません。


同じ場所(生家二階)からの夜景です。
左側のツインタワーのマンションは
小学校の同級生で隣り合っていた
すし屋と病院の子供たちが、バブル期に
立てた物です。

はっきりとは見えないでしょうが
右側のライトアップされている塔は
左側は仙台放送、右側はミヤギテレビ
東日本放送の共同アンテナです。
二つの塔の間ににNHKの塔がありますが
ライトアップはしていません。

光飾が突き立てており初御空




PageTop

ちくわぶ研究会に参加しました 追記あり

さて、「ぬ研のちくわぶ」 研究発表会に参加いたしました。

16時30分。浅草雷門前に集合。この時点で5名。
浅草の西北のはずれの会場まで、「おぢさん」の先導で向かいます。
浅草は、一時より大賑わいです。仲見世はごったがえ。
六区も結構な人手です。商店街の「リニューアル計画」まずは成功ですか。
会場到着後、ほどなく2名が到着。

酔うほどに、会場は盛り上がります。
肝心の「ちくわぶ」は「おぢさん」の計らいで人数分用意がされています。
結構飴色に煮込まれた「ちくわぶ」。小麦粉ぽくなく、するりといただけます。

ステレオタイプに陥った「おぢさん」は
今日はマスターを叩いてやる。」と叫び続けます。







四時間近くの発表会のあと、カラオケルームで二次会を一時間。
マスターは「コール・ミー」を熱唱。

この歌、ご存知のようにリチャード・ギア主演の「アメリカン・ジゴロ」の主題歌です。
しかし、映画公開時はギアはまだ日本では人気がなく、
ブロンディの主題歌のみ大ヒットしました。
同世代の集まりで歌うと盛り上がる曲です。

一時間は少し短いと思いましたが、帰りの時間を考えると、ちょうどよかったと
思います。

次回はうなぎの老舗麻布「野田岩」で昼っから行いたい意向ですが
果たして人が集まるのか心配です。

ともあれ、「おぢさん」ありがとうございました。

さまざまな笑いに囲まるおでん鍋

※追記 本日、タクシーに乗る機会がありました。
 下町在住の運転手さんによると「つくばエクスプレス」開業効果なのだそうです。
 明らかに、開業以降沿線や接続路線からの客が同線の駅がある浅草に
 流入しているそうです。そればかりではないとは思いますが一因ではありと
 マスターも思います。


つづきを表示

PageTop

通行人様へ

まずは拙記事を読んでいただいてから下記記事を御覧下さい。

通行人様へ。わざわざ拙プログを閲覧していただき有難うございます。本来ならばコメント欄へレスすべき内容ですが、長文になりましたので、記事にて返事をさせていただきます。

たしかに通行人様のおっしゃるとおりですが、
マスターとしては、他人のプログの紹介より運営情報をユーザに
確実に届ける事を念頭におくことが、運営のプロとしての
矜持だと思います。

そもそも、このブログでもサーチエンジンがついているように、
ブログはむしろ運営側から送られた情報を待つより、自分で積極的にサーチして気になる情報を収集し、トラックバックやコメントを掛け合いながら新しい世論を形成する事が可能なメディアであるとマスターは思います。

「たいしたことが無い」「クズ」「アホ」呼ばわりをされることは、
ネット上ではよくあります。マスターの書き込みなど
よく対象になります。
さらに実際の社会上ではある意味もっとあります。
最近はようやく「パワーハラスメント」なる言葉が出てきて
大げさですが、日本史上初めてこのような暴言を戒める風潮
が出てきました。
正直申し上げてマスターのような弱者・マイナリティーな部分を
心身共に抱えているものにとっては朗報です。

ちなみにマスターは拙プログを「たいしたことがない」といわれても
一向にかまいません。その程度の事はお互い「気にしない。」のが
世間を生き抜くには必要な智慧であると体験・理解しています。
当ブログの過去記事でも「この阿呆プログでも」と拙ブログを
卑下した表現をマスター自身書き込んでいます。

なお「たいしたことが無い」という文面に不愉快感を
与えてしまったのは事実ですので、この言葉は削除します。

ともあれ、「通行人様」積極的なコメント有難うございました。
「余計な御世話」と思われるでしょうが。
拙「たいした事無い」ブログにも、よろしかったら今後ともお立ち寄りください。


それでは。

PageTop