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二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

三菱UFJ信託銀行の遺言信託にかき回される

過去記事で触れた遺言信託のトラブル。続編。
結局「念書」は書かない事になった。
「社内決裁で念書を書かなくても良い。」ということである。
ただし、これは問題がある。
あくまでマスターはコンプライアンスの観点から異議を出したので
ウルサイことを言われる「念書」ではなく「社内決裁」に
表向き変更をしただけで中身は同じだけかもしれない。

そうこうするうちに家裁の決定が遺言信託の執行前に来た。
何も焦ることはないのである。
年度末なので、担当者が実績を上げたくて「念書」での
「早期執行」をしようとしたのではという疑念は残る。

他にも本来「戸籍抄本」のチェックで済む所を、
信託銀行雇いの司法書士権限で
「念のため」戸籍謄本を無断でチェックされたりされた。
このため相続人からクレームが銀行に出された。
これは個人情報について信託銀行が相変わらず無頓着なのを示している。

レンタル店に出かけるが良い。
かっては会員登録更新のときは、身分証明(運転免許書)をコピーしていたが
現在は免許書の番号を書き写すに留まっている。
コンピュータ雑誌に書いてあったが、本人確認ならば免許書番号だけで
十分なので住所・顔写真は不要とのこと。
おそらく抗議した客がいたのか、事前に調べたのか現在はコピーをしていない。

銀行は最近再び「自己責任」で「ハイリスク・ハイリターン」金融商品を
一般人に勧めている。
これらの商品の多くがサブプライムやリーマンショックで
元本割れを起こしているのは皆様承知だと思う。

しかし、この信託銀行は相変わらずホンネでは自分たちの懐は
「ローリスク・ハイリターン」の発想のままである。

遺言執行は古くから弁護士が手がけている。
今回の経験から言うと、弁護士に任せるのと手間隙に違いは無い。
地方だと銀行に法務に詳しい者がいないようで
「東京からの指示待ち」が多く、むしろスピードは遅く感じる。
手数料も弁護士扱いよりむしろ高く感じる。

三菱UFJ信託にいくら言っても相手にしないだろうが
「銀行員は間違った事をしない」という伝説に
あぐらをかいた商売は金輪際止めて欲しい。

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いまどき「念書を書け」と迫る三菱UFJ信託銀行

身内の恥さらしで申し訳ない。
母の死後、僅かな遺産なのに身内で相続問題が発生。
母の生前から三菱UFJ信託銀行に遺言信託を任せていたマスター家。
今日マスターの携帯電話に担当者から電話。
「身内で当方の相続案に賛成できない方がいます。
それでも私どもは遺産の相続・分割手続きを行います。
つきましてはマスター様に「念書」の提出をお願いします。
お父様は同意されています。サインと実印だけ送付する書類に押せばよろしいです。」
「『念書』にメクラ判は押せません。どういう内容ですか。」
「本件が家裁にもつれ込んで、家裁の裁定が当行の相続案と
違っていても、私どもに相談しないという内容です。」
「つまり、家裁の裁定が違うので再相続手続き案や実務の手助けをして欲しいと
こちらが貴行に言っても『終った事だからウチは関係ない。』ということを
約束するのですか。」
「そうです。」
「老いぼれ学者と安サラリーマン親子だからとバカにしないでください。
そんな銀行に都合の良い念書などサインできません。父を丸めこんでいても
マスターは拒否します。コンプライアンスやCSRにも反する行為です。
貴行の法務部門は何をやっているのですか。」
さっそく父に確認の電話。
「俺は来週三菱が説明に来るという事を認めただけで、
内容は全く聞かされていない。そんなふざけた内容ならばサインはしない。」

この時点で信託銀行はヘマをしている。
契約者に説明責任を果たしていない。
関係者にウソをついて「念書」に判を押させようとしている。
一介の庶民に契約以外に「念書」の提出を求めるのは
これだけ「企業の社会的責任」がサラリーマン社会で問題になっているのに
ふざけた話である。

同等扱いである「契約」と違い、「不平等」な「念書」の提出を求めるのは
大概「マズイ事」を隠すときの常道である。

ともかく、マスターとしては家裁の決定を優先して「念書」などは一切
書かない事を担当者に言明した。

交渉途中、二言目には「東京の法務部門に問い合わせます。」という担当者。
マスターは「東京」にいるので、会社を休んで直接同行の法務部門に
乗り込みましょうか。
信託銀行の法務ならばいくらでも優秀な人がいて、
そんな怪しい「念書」の提出など認めないはずである。

「被害」にならない事を祈るだけだ。

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被害者の事情聴取に交通費を払わぬ検察

過去記事で触れたように、父は被害者の身分である。裁判は現在も続いていある。
事情聴取で頻繁に検察から呼び出しが掛かる。
ところがこの呼び出しで交通料はびた一文支払われない。自弁である。
80歳を過ぎた父にとっては公共交通機関が使いづらい。
タクシーで1500円も掛けて検察庁へ行かないといけない。
「被害者に交通費は支給されないのに、加害者は法の下で三食付の部屋を
あてがわれ送迎もされている。こんな馬鹿げたことはない。」

と父は怒り「検察官は本来自分が事情聴取に被害者のもとに向かうべきだ。
それが出来なければ近くの公共施設で事情聴取をしろ。」と検察と交渉した。
当然というか検察側の対応は冷ややかで、結局弁護士の助力で
今後は自宅近くの交番の会議室で聴取してくれるようになったそうだ。

「まったく『被害者の会』が結成されるのがよくわかる。
これではやられ損だ」と父の怒りは止まることをしらない。


翻って、マスターのような現役世代が「被害者」になったらどうなのだろう。
平日に呼び出しを喰らい、その日は勤務先は半休は取らないといけないだろう。
回を重ねれば仕事にも支障が出始めて、会社もいい顔をしなくなるだろう。

取調べの日程の合理化・そしてせめて交通費(後期高齢者や交通不便の人は
タクシー代支払)位出して欲しい。

民間でも入社試験を受けに来た学生にもちゃんと交通費を支払っているのだから。

父話す窓にぶつかる夏の雨


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Doblog遂に閉鎖

まずはDoblog編集部の公式発表をお読みください。

Doblog編集部です。

2009年2月8日の障害発生以来、皆様に御迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした。障害発生の前日の2月7日のバックアップデータを用いてサービスを一時的に再開させて頂きます。

<サービス終了のお知らせ>
Doblogのサービスを、2009年5月30日(土)をもちまして終了いたします。なお、終了にあたり、ブログ移転先の周知等のためにサービスを一時的に再開いたします。

Doblogは、2009年2月8日(日)午前10時頃よりハードディスク故障のためにサービスが停止いたしました。
故障発生以降、情報(記事データ、画像データなど)の復旧と、復旧した情報をダウンロードできる環境の構築作業を実施してまいりました。

一連の復旧作業により、故障発生の前日である2月7日未明時点のバックアップデータが復旧いたしました。
2月7日未明以降のバックアップデータは存在していないため、復旧作業を終了いたしました。
試算では99%以上の情報は復旧できたものと考えておりますが、全ての情報の復旧には至りませんでした。
復旧させることができなかった情報を投稿されたユーザーの皆様、長きに渡るサービス停止によりご利用いただけなかったユーザーの皆様にご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。

復旧作業の終了を受け、今後のDoblogについて検討した結果、Doblog開設時の目的である、ブログシステムを構築するための技術的知見、およびコミュニティサービスを運用・運営するためのノウハウの蓄積については十分に達成できたものと考え、サービスを終了するという判断をいたしました。

<一時再開について>
サービス終了にあたり、本日より5月30日(土)までの間、ブログの移転先を周知していただくなどの利用のために、従来のDoblogとしてのサービス(書き込み・閲覧など)を再開いたします。
(ただし新規ユーザー登録、ホットリンク機能、メール投稿機能に関しましては、ご利用いただけません。以前のポータルはこちらになります。)


再発防止として、情報のバックアップ方式、及び故障検知機能についても社内の専門チームとの連携の上、見直しを行い強化いたしました。
再開と並行してこれまでご提供してきた記事・画像などのダウンロード機能も継続してご提供いたしますが、ダウンロードできる情報には再開後の情報は含まれません。
2009年2月7日までの記事に関しましてはダウンロードデータ(MTフォーマット)を順次ご提供させて頂く予定です。

サービスの終了および限定的なサービス再開のお知らせについては、ご登録いただいたユーザーの皆様へDoblog編集部よりメールにてお知らせいたします。

2003年11月4日より実験サービスとして開始したDoblogをご利用いただいたユーザーの皆様には感謝申し上げるとともに、故障発生以降、以前と同様のサービス再開を心待ちにされてきたユーザーの皆様のご期待に沿うことができず、また多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。

2009年4月24日
Doblog編集部


「終了」でなく「閉鎖」である。
ガダルカナル島からの「転進」の大本営発表に似ている。

ソロモン群島のガダルカナル島に作戦中の部隊は昨年8月以降、激戦敢闘克く敵戦力を撃摧しつつありが、その目的を達成せるにより、2月上旬同島を撤し、他に転進せしめられたり」という有名な発表である。

文章は言い訳の羅列で長すぎる。最後の最後までいい加減だった。

5月中に過去記事をこちらに移動させる予定である。
更新ストップ直前までの記事はおおむね復旧されているので
またファイル入手から始めないといけない。

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容疑者のその後

しばらく多忙で更新すら出来ませんでした。お詫び申し上げます。

さて、先週も介護帰郷。
その時に「父殴打事件」の容疑者の現況を聞く。

未だ警察の留置場で取調べを受けているそうである。
この手の事件によくあるように、一つの容疑の拘留期限が切れると
別の容疑でさらに拘留しているようである。

個人的にはこの「拘留引き伸ばし」「代用監獄」は好ましくないと思うが、
とりあえず「お礼参り」の心配は現時点ではないのは助かる。

困るのは容疑者が供述を翻すたびに、警察が証拠固めのために
家を訪れ何度も証拠調べ・写真撮影を行うことだそうだ。

取調べでは「余罪の追及」も行っており、今まで容疑者宅の近所であった
数々の未解決事件にまで及んでいる様子。

肝心の「酒」だが、拘置所内では目だった禁断症状が見られないそうで
「依存症」一歩手前の状態だったようだ。

ともあれ容疑者が適切に裁きを受け、安心して暮らせる街に戻ってもらいたい。

皐月過ぐまた何も為されけり

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犯行現場と破損場所

介護の合間を縫って、現場の写真撮影を行う。
始めにスチール製裏木戸を外からみる。一見壊れていない。
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しかし、裏から見ると破壊のあとが歴然と残っている。
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金槌でネジを打ち壊し位置をずらしたため、かんぬきが上手く掛からない。
修理が終わるまで、自由に出入りが出来る。この後応急措置として紐を巻いた。
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容疑者と父・下水業者が争ったマンホール上の塀。
擦り傷が着いている。もみ合いの激しさを物語る。
勿論、父は壊された眼鏡とともに容疑者に修復代を請求する予定である。

いろいろ事情があるとは思うが、もう少し安全に暮らせる地域にして欲しい。

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殴打事件の報道・後始末

翌朝。地元紙を開いた。事件の概要が地方版のベタ記事で伝えられていた。(一部略・伏字)

■傷害容疑で男逮捕
仙台○署は1日、傷害の疑いで仙台市○○容疑者(74)を現行犯逮捕した。
○署によると容疑を否認している。逮捕容疑は、1日午後3時45分頃同市の
男性(82)方で、配水管工事の作業音がうるさいなどと言い掛かりをつけて
男性の顔を素手で殴り、約10日間のけがをさせた疑い。


午前中、最初に叔父が来た。昨日母が電話をしたそうだ。
叔父と話しているうちに、容疑者の奥さんからお詫びの電話が掛かってきた。
「電話だけでは困る。」と父が言うので、奥さんも来訪。

さらに捜査担当の警官もやってきて、拙宅の応接間で事情聴取が始まった。
容疑者は現在年金が主収入。仕事は10年位前に引退。
数年前遺産相続で容疑者の兄弟が争った頃から
酒に溺れるようになったらしい。

昨日も奥さんを脅して無理やりカネを出させて、コンビニで酒を買って朝から飲み始めたそうだ。
そのうち奥さんに難癖をつけて、家から外出させた隙に犯行に及んだらしい。

かねてから酒癖の悪さで家庭内暴力や周囲の住民とトラブルを起し、
奥さんは近くの交番や役所に相談に幾度となく出かけたそうである。
(でも交番も役所も役立たなかった。)

捜査官は奥さんの供述をノートに書きながら、矛盾点にはすばやく反応して
的確に質問を投げかける。プロの仕事である。

捜査官の様子では、拘留期限が切れたら起訴はするが、
初犯でもあり、罰金刑ですむようだ。

「それでは困る。」と父が叫ぶ。
「今までの話を聞くと明らかにアルコール依存症だ。ちゃんと医師の診察を受けて
強制的に入院させてくれ。また殴りこまれるのは沢山だ。」


酒に関しては父もマスターも説教できる柄ではないが、
半月程度で戻ってくるのは、老夫婦の二人住まいには恐怖だろう。

叔父、容疑者の奥さん、捜査官が帰って後、町内会長が
「新聞を見た」と見舞いに来た。
容疑者はマスター家とは違う町内会である。そちらの町内会に
事情をきいたそうだ。以前から周囲の住民に迷惑を掛けていたそうだ。

容疑者とマスターの父双方に面識のある男性がお詫びに来た。
容疑者の家では酒類がないので、その男のうちに焼酎瓶とコップを預けて
いつも飲みにきていたそうだ。
近所ゆえ断ることも出来ず、こんな事になって
申し訳ないと父に平身低頭していた。(続く)

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父 暴漢に襲われる

連休はいつものごとく介護帰省。
20時頃生家着。いつもと違い玄関前にクルマが二台停まっている。
一台はヘルパーさんのだが、この時間になぜ?不吉な予感が頭をよぎる。
玄関を入るのと入れ違いにヘルパーさんが退出。
「今日はいろいろあって、遅れました。詳しくはご自宅で聞いてください。」ますますアヤシイ。
家に入ると母の寝床は空である。父が登場。
なんと、顔の右半分にガーゼを張っている。05010002a.jpg
こちらが事情を聞く前に話し始める。
「下水が詰まったので業者さんを呼んでみてもらっていたら、突然金づちを持った70代の男が
塀を叩いて、『うるさい!』と叫びながら裏木戸(スチール製)を壊して侵入。
業者ともみ合いになった。物音で俺が駆けつけたら、今度は俺に殴りかかってこの有様。
ようやく二人がかりでねじ伏せて警察に通報。パトカーがやってきて男は手錠を掛けられて
逮捕・連行された。」

応急手当と事情聴取を今終えたばかりだという。続いて下水業者さんも登場。30代くらいである。
幸い無傷であるが、生家のあとにも仕事があったらしくそれらはキャンセルしたようである。
ようやく本来の下水修理の仕事を終えたところだそうである。
もう一台のクルマはこの業者さんのものであった。
母は事件とは関係なく、偶々トイレに出かけていたことが判明。

なお、加害者は生家と道路を隔てて住んでいたようで、酒に酔っていたようである。
数年前に引っ越してきて、近所付き合いは殆どなかったようだ。(後述)
今回は軽い怪我で済んだが、万一の事態になったら全国版ニュースで流れただろう。
(続く)

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Doblogの優しい人たち 商売人は元祖BtoC

Doblogerの閉鎖記事をまわっていると、
「5月31日から記事が消えるわけないだろう。残しておくんだろう。」
という書き込みが散見される。

この期に及んでなお、このような「根拠の無い楽観論」を書き込むとは驚くばかりだ。
同時にこれは日本人のDNAでもあるのかもしれない。
過去記事でも書いたが、
太平洋戦争の末期、米ソは核兵器と対独戦で鍛え上げた通常戦力で本気で日本抹殺を
計画していたのに、当の日本はポツダム宣言を「無視」、それどころかソ連に停戦の仲介を
頼むという世界的に見れば笑止千万の醜態を見せてしまった。

生身のユーザで「生体実験」をしていたのをはっきりと述べた組織が終焉を迎えるときに
「証拠」など誰が残すのか。
ナチスの強制収用所然り、石井部隊然り。
断言する。5月31日朝に、それまでのアドレスを開いても、ディスプレイには何も出てこない。

6月からは実際に運営に当たっていた下請けとは契約解除。
サーバ類はリース元に返還。勿論データは完全消去。

ところで機を見るに敏なのはほかのブログ業者。
早くも「ライブドア」と「はてな」が好条件・環境でのDoblogからの移行援助を打ち出した。
僅か数千のアクティブユーザーでも「客は客」である。

移行特典内容は吟味しないといけないが、
旧逓信省のノーテンキさとは次元が違う「前垂れ精神」である。
江戸の昔から日本の商人は「BtoC」を実践していたにすぎない。

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携帯投稿を移行 人の善い日本民族

Doblogが更新不能となった2月8日以降でも、携帯からの投稿は出来た。
過去にも投稿後丸1日経ってから記事がアップされたことがあるので、
今回も再開後にアップされると思い放置していた。
しかし、閉鎖が決まったいま、これらの投稿記事は日の目を見ないこととなった。
幸い、携帯側には記事が残っていたので、fc2にメルアドを変更して投稿をした。
数時間前に拙ブログにアクセスした方は俳句だけ並んでいて驚いたであろう。
携帯での長文投稿は苦手なので、俳句だけを投稿していたのである。
これらの携帯投稿は二月分に訂正・更新した。
ご覧になりたい方は、画面の左側から「2009/02」をクリックしていただきたい。

過去記事の確認をする。
昨年9月以降の記事は、テキストファイルの羅列で非常に見にくい。
リンク・コメントも消えている。ヒドイものだ。
それ以前の記事は画像はともかくリンクやコメントは生きている。
それでも環境はDoblogとは違い齟齬感はある。文字化けも散見される。
時間のある人は、5月中にDoblogの編集ページを開き、
直接コピペ移行をしたほうがよいだろう。

こんな仕打ちを会員は受けても、移行先連絡記事で「Doblogさんありがとう」と
「感謝の言葉」を述べている会員が多いのには驚くばかりである。

二十年ほど前、日経新聞の夕刊のエッセイで、
ある財界人が「東京だョおっ母さん」の歌詞を取り上げ「失政で家族を失ったのに、
革命も起こさず神と祭られることで赦すとは日本人はなんとお人よしなのだろう。」
と書いていたのを思い出した。

え?どういう歌かしらない?はい。ユーチューブをご覧ください。



この歌詞の考察だけで記事ができます。

念のために書きますが、冒頭のセリフ「キュウジョウ」は「東京ドーム」ではありません。

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