進め!2000円札

二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

12月の努力目標(再設定)

師走、臘月といろいろ呼び名はありますが、閲覧者の皆様
ご多忙中のお立ち寄りありがとうございます。

1.おかげさまで当ブログも延べアクセスが一万件を突破しました。
2.12月6日で当ブログも開設二周年を迎えます。


これも、ひとえに旧逓信省のお役所仕事から脱却し、ユーザーの希望を
先取りしたメンテナンスのおかげです。これからもお役所仕事を脱却した
新思考を絶えず続けてください。家賃無料の店子としては
お国の配慮にはただありがたい限りです。

今月は

1.「2000円札」「二千円札」「2千円札」に言及しているブログに積極的に
 積極的にTB、コメントを掛けて少しでも2000円札への
 理解者を増やす。(すでに10月中旬から実施中)


 これは、ポータルサイトのサーチエンジンを利用すると、現在の所、ほぼ三ヶ月前
 の記事にコメント、TBを掛けている状況です。これがほぼリアルタイムになる
 ことがマスターの希望です。この試みには皆さんからの反応も多く、
 新しい定期閲覧者もできました。今後とも、TBを受けた方は積極的に
 当ブログへお立ち寄りください。

2.記事の内容に関係なくても、最後は自作の俳句で締めます。

 最近、句作をサボっております。句会への投句も思うようにいきません。
 でも、毎日更新と一緒に作句すれば、何とか上達できるでしょう。
 石田波郷は旧制中学時代から一日千句を作ったという伝説がありますが
 少しは見習いたい。

3.毎日更新

 これは11月は守れませんでした。空白部分は埋めていきます。
 
以上、もし破った場合は皆様からのリクエストに答えた罰を
甘受致します。(すでに一記事を書くと、10件近いエロトバがつきますが
 これも「罰」なのでしょう。)

なお、このブログの趣旨に合わないと判断した、
コメント・トラックバックは削除いたします。
エロ系、広告・宣伝系の事です。ご了承願います。 それでは。

追記
「百万人のキャンドルナイト」という企画があります。

よく、山登りをしない人に、「避難小屋やテントの夜はどういう雰囲気なの。」と
聞かれます。

電気を消してローソクの明かりで過ごす二時間はきっと自分達が忘れさせられた
時代や、暮らしを蘇えりさせてくれるでしょう。
当日、都合が悪い人でも、自身の都合のつく時に是非お試しください。


 暖房を入れずブログを更新し (まず足慣らし。ホント下手だなー)


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【画像復旧・追記あり】初詣を待つ神田明神 アキバ

あと二日たたないうちに新年を迎えます。
神田明神に出かけてみました。
正面の鳥居の近辺はすっかり正月の飾りつけが終わっています。

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本殿も大きな賽銭箱が前に設置され新年を待っています。
もちろん来年の祈願をしました。

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本殿横には銭形平次と子分の碑がひっそりと経っています。
かっては、本門脇に銭形平次の顔を切り抜いて、子供が顔を覗かせる
書割がありました。
少し前の神田っ子は、その顔に自分の顔が入らなくなったとき、
「子供時代」との別れを自ら感じたそうです。
今はテレビで放送されていないためか撤去されたようです。

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脇参道から秋葉原に下ると、正月を日本で迎える外国人や
若者で大賑わいでした。もちろんコスプレ喫茶のお姉ちゃん達も健在です。

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明神を出(いず)ればアキバ「萌え」に暮れ

2012年12月29日追記
アクセスが確認され画像復旧をいたしました。
今、マスター使用のデジカメは画素数がよくなりすぎて
ブログに掲載するときは劣化させないといけなくなり、
結果的に面倒になり、あまり画像入り記事が無くなってしました。
こうやって振り返るとよい記事も多いので、来年からは
もう少し自分で撮影した画像入り記事を増やそうかと思います。

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年末挨拶 竹村健一 小池百合子 ナベツネ 中曽根康弘 各氏 登場(画像復旧)

民間では今日が仕事納めという方が多いようですね。
やはり一般公務員は、出世を気にしなければ楽チンなしごとだと思います。

閑話休題。
まだマスターが学生時代、平日午前中のワイドショーで
「竹村健一の世相講談」というコーナーがありました。
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「主婦のみなさん。難しい経済の話もワイがよくわかるように話まっせー。」
という枕詞の後「アシスタントは小池百合子です。」と
30はじめくらいの姉ちゃんが脇に座っていました。

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さて、この小池お姉さん。
ある朝。竹村氏が読売新聞を広げながら
「これは、今日の読売のスクープだが、中曽根新内閣の施政方針が載っている。
これからは中曽根新内閣関係のニュースは
読売が早く報道するだろう
。」と口を滑らせました。
すると小池お姉さんは「どういう理由でそうなるのですか。」と
と真正面から切り込んできたのです。
一瞬うろたえた竹村氏ですが、
すかさず「何わかりきったことを聞いてるねん。」
という表情にスイッチし、小池姉さんの質問を無視して、別の話題をはじめました。

理由はお分かりですね。当時学生のマスターも知っていたことです。
ナベツネさんと中曽根氏(元首相)は古くからの仲良しで、
お互いに「助け合い」をしていたので有名でした。
厳密にいうと「中曽根が首相になったので、そのお返しに読売には政府関係報道
を、他社に先んじてリークしてくれる。」ということです。
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小池姉さんは放送終了後の反省会で竹村氏にしこたまドツカレタでしょう。


せっかくだから、首相就任の頃のお若い中曽根氏の写真もアップしましょう。ホイ。
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玄関に縄がありけり年用意

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河井継之助 橋梁(再設定)

すいません。マスターは今回の事故が起こるまで
「橋梁」を「きゅうりょう」と読んでいました。

さきほどのドラマまで、「河井継之助」を「かわい つぐのすけ」と読んでいました。
いわゆる人生の「折り返し点」の年齢に当たるマスターとしては情けない。
これでも一応学卒ですし。

スイスの永世中立については、「継之助」同様いいたいことは山ほどあります。
そのうち「ヒマネタ」で明かします。

なお、マスターは「河井継之助記念館」(会津の山奥です)にも足を運んでいます。
それから、鹿児島では、昨年の中越地震は「あまり関係ない地方の話。」という
反応だったそうですが、今日のドラマのように「関係あり」です。

マスターは「慈眼寺」も見学しています。
このブログにも鹿児島出身・在住者が立ち寄られるようですが、
再興資金には鹿児島の皆さんから特に応じてください。それが「殺られた」側から見れば慰めになります。

マスターは鹿児島訪問時訪れた、「維新ふるさと館」の「唯薩摩史観」には辟易しました。
同行の沖縄出身者は怒りをあらわにしていました。

銃剣を突きつけた方は忘れても、突きつけられた方は忘れない。」
という言葉は真実です。

「ふるさと館」の展示で、長良川の改修工事を幕府に命じられたときの怒りを
薩摩人が今でも覚えているのを知りました。
同様に戊辰戦争の時の薩摩人の振る舞いを今でも
伝えている人はたくさんいます。

継之助も触れていますが、「薩摩」という「植民地経営」と「貿易」「強兵」に長けた
藩が「明治」を作ったため、いまの日本は「負の遺産」に悩まされています。


かなかなの似合う死に様継之助

2012年7月16日追記
「橋梁」でアクセスがありましたので復旧しました。
河井継之介の写真は、特に必要ないと思い再アップはしませんでした。

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オイ!キヨ!どうゆうこっちゃ! 巨人の胸は気持ち悪かったのか!

数日前の昼休み、スポーツ新聞を同僚と覗き込んでいたら
「清原」の記事が掲載されていた。

同僚と、タイトルのコメントをいうと同僚は「まったくキヨちゃんには困ったもんだなー
。」とノーテンキな受け答え。

と、その時、新聞の向こうから異様なオーラを二人は感じたのだ!

新聞の向こうには部長が顔を覗かせている。

「ああああああああ!申し訳アリマセン!部長のことではなく、野球の
清原選手のことです。」

部長は、若いときから、その名前の一部をとって、先輩や同輩から
「キヨ!」「キヨちゃん」と呼ばれていたのであった。


私も同僚もまったく、場の雰囲気を読めないトホホサラリーマンである。

若いときから温厚で知られた「キヨ」部長のこと、そこはそこ
「イヤー。昔は会社にほかにも『キヨ』と呼ばれるのが3人いて困ったもんだよー。」
と逆フォローしてくれた。

でも、そういうことで人生変わってしまうことが良くあるのは、サラリーマンの
皆さんなら、見聞していますよねー。

水凍り洗濯物が溜まりゆく

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釈由美子の新たなる挑戦 -ニスコム- 「コースタッフ」としての派遣社員(画像復旧)

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いつも出勤時に駅のホームで電車を待っていると、
このイメージの大きなポスターが目に入ります。彼女は誰だろう。
脇にある「niscom」という文字を頼りに、検索エンジンをかけました。
なんと、人材派遣会社でした。
そして、この急いでいる彼女はなんと「釈由美子」さん。
(マスターもすぐにわからなくなったとは、加齢まっしぐらです)
派遣先での悩みを聞く頼れる「お姉さんスタッフ」役です。

釈さんといえば、確かアグネス=ラムに始まる、男性向けセクシーアイドル
の流れでデビューした方だと記憶しています。

いわば、女性から見れば「アッチ側」の人。
「男に媚を売って生きるオンナ」とのイメージが
最初から付けられている運命の芸能人です。

でも、多くのセクシーアイドル達は
明らかに「アッチ側」から「コッチ側」への変換を望んでいます。
しかし、これはなかなかできない。

だが、釈さんの知的で力強い容貌は、ようやく彼女をして、「こっち側」への
変換の夢を叶えさせつつあるように、マスターは思います。

派遣社員はマスターの勤務部門では、会社を問わず古くから存在しています。
会社は違っても、同じ仕事をこなす「仲間」として処遇するように努めています。
しかし、ここ10年の雇用状況の変化で、事務部門に大量の派遣社員を
受け入れた企業では、特にメーカーの場合「下請け」意識で接する
年配の正社員が多いと仄聞しています。

これは彼や彼女らへの誤った対応のしかたです。
場合によっては、正社員以上の能力を発揮して頼られていることも多いのです。

どうか、このブログを見ている、特に「派遣社員」を管理する立場にある人達は
よくその辺の事情を勘案してください。

カイシャのカネで酒を飲む時間があれば、その時間を「派遣社員」に関する
法律や管理のしかたの本を読んで、彼や彼女たちの「沈黙の努力」
いかに報いるかを考え、実行していただきたい。

息ついて悩みを聞かん机上冴ゆ


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性夜から性昼へ いまどきの未成年(?)カップル(移行のためリンク張替え)

またもやお叱りを受けそうなタイトルで失礼。

昨日、クルマで房総半島から帰宅途中、(過去記事参照
某駅近くのラブホ街で渋滞となりました。
何気なくラブホの入り口を見ていると、
午後1時ごろというのに、まだあどけなさの残るカップルが
ラブホに吸い込まれていきます。

「何ジャー!アレハ!」と叫びましたが、車中の他の人は気がつかなかった
様子。「そんなことないだろう。」という意見。
そのうちに・・・。

またもや同様なカップルが入っていくのを発見!
今度は車内全員が確認。
マスター以外は皆、同世代の子供がいるので
「あれは、中にはいっても何もしないんじゃないか。」
親の心境丸出しの意見を述べるお父さんもいました。

なーるほど、これでは「元カレノ云々」というエイズ撲滅の宣伝がテレビに流れるわけじゃ。

なお、クリスマスイブの「性夜」化は日本より先に香港で報告があります。
まだ、日本では飲み会、家族会が主流だった頃、
マスターは新聞で読んだ記憶があります。

新しき世界手に取りイブの明け

(東京ヘップバーン句会流)

なお「あれは川柳だ。角川の陰謀。主宰者の親も俳句の世界では有名。」
と私の句会の先生は断じていました。

川柳として「愛」を詠まれる女性ならば、時実新子さんが有名です。
sohyaさんのブログからお借りしました。
クリックしてください。

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忘年山行 千葉 高宕山 本日も快晴 2(画像復旧・追記あり)

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下山後は、本日の宿「国民宿舎 清和」へと向かいました。
イメージは玄関口です。
こぎれいで食事もよく、
温泉ではありませんが、木炭を利用した芯から温まる風呂が用意されています。
メンバーの一人は半身浴を楽しんでいました。
マスターも試みましたが、なかなかよさそうです。
自宅でも行ってみようと思います。

意外と神経を使う山歩きだったので、食事後はさっさと床につきました。
さすがに午前三時ごろ目が覚めて、同室者の迷惑を考えて
ロビーに降り、電灯をつけ持ち込んだコップ酒を飲みながら
読書を始めました。

まもなく警備員が様子に気がついたのか、やってきてしばし会話をしました。
「あと一時間ほどで魚釣りの人達が起きてきますよ。」といわれました。
マスターは魚釣りは子供時代のハゼ釣り以来、御無沙汰していますが、
彼らは夜明け前から釣り糸をたれているのは知っています。

一時間ほど読書のあとまた眠くなったので、部屋に戻りました。
まだ夜は明けていません。

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6時半頃、朝風呂に入ろうと起床したところ、部屋から見える三島湖にはすでに
数隻の釣り船が整然と湖上に並んでいました。皆、寒い中釣り糸をたれています。
何の魚を釣っているのでしょうか。フロントで聞けばよかったと思います。
イメージは部屋のガラス窓を開けて撮影しました。
早朝で湖面は風もなく、対岸の山稜が映っています。

帰路に「豊英ダム」に立ち寄りました。小さなダムですが、
上から覗くと高度感に圧倒されます。

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ダム湖のほとりでも三人が釣りをしていましたが、
本来ここは入場禁止となっています。皆さん警告文を無視して湖畔に降りています。
良くないなー。

帰りは高速もすいていて早めに帰れました。
清算のとき会計係から
「2000円札を拝めるのは、マスターさんと一緒のときだけだね。」とのお言葉をいただきました。

房総半島は交通不便のイメージがありますが、高速道路も延伸しており
アクセスが良くなるこれからは、
首都圏の人々の良いリゾート地となる予感がしました。

冬寒し釣り船一列並ぶ朝

※この記事にも迷惑トラバが6件つきました。



2010年5月15日追記
残念ながら「国民宿舎 清和」は2009年3月末で閉鎖されました。
従いリンクを外させていただきました。
三島湖はヘラブナは通年、冬場はワカサギも釣れるそうです。

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忘年山行 千葉 高宕山 本日も快晴 1(画像復旧)

表題の件、先週とは別パーティーで出かけました。
房総半島の南部の房総丘陵地帯にある山です。
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先週同様、ご覧の通りの快晴で、関東地方以外の方には申し訳ありません。
(なんて、マスターが思っているわけはありません。)
イメージの入山の看板がある辺りは「楽勝か」と思いました。
しかし、すぐに急登がはじまります。
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ご覧の通り、急な「はしご」や、縄場が頂上近くなるにつれて続きます。
昨年も大量遭難騒ぎがありましたが、低山といっても、谷が深く気を遣わないと
いけません。周辺は採石場になっているように、オーバーユースになっている
部分は岩盤が露出しており、雨天や凍結時は要注意です。


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頂上からは先週と丁度逆方向の眺めが見られました。
到着が昼過ぎということもあり、富士山の姿は見られませんでした。
午前中には見られたとのことです。
周辺は360度の大展望が広がり、東京湾の奥から、丹沢方面までよく見渡せます。
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頂上には錆びた釜が置かれています。
この山は地元では雨乞いの山として知られており、
この釜の中に溜まっている水はどんな猛暑の年でも
枯れた事がないそうです。
頂上は狭く、強風が吹きつけるため、展望を楽しんだ後は早々と退散し、
そこから10分ほど歩いた高宕観音へと向かいました。
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行基が建立したという伝説がある観音堂です。
ヘリのない時代にこれだけのお堂と観音様を持ち上げたのです。
地元の人の篤実な信仰ぶりが窺えます。
ここで遅めの昼食をとりました。
このグループのいつものパターンで、
カップラーメンとビールと軽いつまみです。
参加者の一人が奥様に作ってもらった「きんぴらゴボウ」
の味付けが大変旨く、たちまち箸をつつかれてなくなりました。

手作りの酒肴に喜ぶ冬温(ぬく)し


※この記事にも迷惑トラバがのべ7件つきました。


2010年5月15日追記
この時期、Doblogでは迷惑トラックバックがつきまくりました。
しかし、NTTデータは他のブログサービスと違い
しばらく対応を放置していたのです。
ドブロガーたちは仕方なく手作業でトラックバックを削除していました。
それがイヤなら、お定まりの「脱出」をした人も大勢います。

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「100万人のキャンドルナイト」報告【画像復旧・追記あり】

遅くなりました。
さて、拙ブログに紹介されているように「100万人のキャンドルナイト」マスターも
参加いたしました。

19時50分帰宅したマスター。風呂場で洗顔・うがい・手洗いをしていると
20時丁度にかねてからの予定通りに電灯をブツン!

キャンドルは居間だけ、豆電球並みの明るさでの夕食です。
用意したキャンドルは多分数年前何かの景品でもらった、
「ピョンちゃん。ステンドライトキャンドル」という代物。
後光のように見えるところに、ウサギの正面からの顔が書いてあります。
裏側から見るとステンドライトのように、カラーの顔が浮かび上がるので
ウサギ好きの人や子供のいる家庭では喜ばれるでしょう。

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食事が終わるとすることもなく、ラジオを聴いたりしました。

テントや山小屋と違い家の中はそれなりに広く、
一本のろうそくだけでは移動に手間がかかります。

昔の人は多量のろうそくを消費していたのですね。

トイレに入ろうとして、つい電灯スイッチに手が行きました。
習慣とは恐ろしい。
二時間後、電灯をつけたとき、ホッとしました。

まだまだ修行が足らない!

キャンドルの炎を見つめつ冬至過ぐ

※この記事にはのべ10件の迷惑トラバがつきました。

2015年12月25日追記

「ピョンちゃん。ステンドライトキャンドル」
でのアクセスが確認され復旧しました。
調べてみるとこの「ピョンちゃん」エスエス製薬の販促グッズ見たいです。
風邪薬でも買った時にもらったのでしょうか。
当時のDoblog運営は後手ばかりで
迷惑トラックバック防止機能がなかった頃の話です。

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「この札(二千円札)が来たらすぐにお釣りに出すのよ!」

見知らぬ街。
初めての居酒屋。
おいしい酒肴。
もちろん、支払いは2千円札で。
しかし、マスターの鋭敏な耳は、
ママがアルバイトの女性にこう囁くのを
聞き逃さなかった・・・。

燗酒の酔い醒まさせる耳打ち話


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