進め!2000円札

二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

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【再設定・追記】1月の努力目標

謹賀新年。
皆さんお元気にお過ごしのことと思われます。
1月となりました。
今月の花は「日本水仙」です。
この季節、侘びしい庭園に
この花が凛と咲いているのを見ると
心が洗われます。
FI2621949_1E.jpg


今月もマスターは2000円札の広報マンとして活躍します。
皆様、どんどんこのブログの存在を知らない人達にもお声をかけて
2000円札活性化のお手伝いをお願いします。
おかげさまで当ブログも年末からアクセス数が増え続け
延べアクセス数が十万件を超えました。
お立ち寄りいただいた皆様に、改めて感謝いたします。




これも、日本有数のシステムインテグレーターとして
ユーザーを大切に扱う精神が横溢している
「大家さん」のバックアップあってのこと。

「ミュージック」の「実験」も
「所定ノ目的ヲ達シ他二転進セシメタ」ようで
春から縁起が良い話です。
感謝で胸が詰まる思いです。
お次の「転進」はβ版の
「ドブログ」でないことを祈るばかりです。

今月の目標

1.「2000円札」「二千円札」「2千円札」「弐千円札」に言及しているブログに
 積極的にTB、コメントを掛けて、少しでも2000円札への
 理解者を増やす。(すでに一昨年10月中旬から実施中) 
 
 これは、ポータルサイトのサーチエンジンを利用しています。
 更新順にチェックをしています。当然チェック漏れ・二重マークも
 発生しますが、ご容赦ください。
 「がんばってください」という、手ごたえのある書き込みを
 してくださる方が多く、励みになります。
なお、コメント・TBを不快に感じた方は、当方に無断で削除してかまいません。 

2.2000円札に好意的な反応、マスター同様積極使用されている皆さんの
 ブログは、積極的にブックマーク・リンクを張らせていただきます。 

 同好の士を少しでも紹介することにより、2000円札への理解がより
 深まるものと考えています。また、「アンチ派」の皆様には、「怖いものみたさ」
 の欲求を満足させることでしょう。
 2000円札フリークの方は「ブックマーク」「リンク」欄も必ずチェックしてください。
※ なお、「ドブログ」以外のブログの方は、もしご自身のブログに
 私のコメントに対するレスを書き込んだ場合、
 マスターのところへ、見てくれるようにご一報願います。

3.記事の内容に関係なくても、最後は自作の俳句で締めます。  
 (例外記事もあります。ご了承ください) 
 最近、句会に投句していません。選句発表は休止します。


なお、このブログの趣旨に合わないと判断したコメント・トラックバックは
無断で削除いたします。迷惑系、広告・宣伝系(アフリエイト)
の事です。ご了承願います。それでは。

新年の辞にうなずけり年男


2013年3月7日追記
Doblog閉鎖時にスリップした記事を復旧中です。
一部リンク切れ、リンクが面倒な部分はカットしました。
大意は変わっていません。

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2月分の弐千円札両替

[先月の両替記事]

さて、今月は月末日の両替。
水曜日というせいで思っていたほどいつもの銀行は込んでいなかった。
といっても、かってのガラガラぶりとは縁遠い。
なお、マスターはいつも正午前後に両替を依頼している。

今日も先月同様、やや大柄な女性がカウンターに座っている。
公共料金と一緒に両替を依頼すると、
先に公共料金を彼女は処理し、両替は「後ろのものが後でお持ちします。」
もちろん「後ろのものは」ミズ大場である。

今回は新札・中古札が入り混じっていました。

三寒なく四温ばかりの今季かな





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こんな映画を見た「硫黄島からの手紙」 (画像追加・追記あり)

もちろん、見たい人は今からでも遅くないから映画館で足を運んでください。
「ソフト化されるまで待とう。」なんてケチなことは考えなくてもよい映画です。
お褒めの言葉はほかのブロガーさんにお任せして・・・。
マスター一流のひね物批評をします。

前記事で「時間の経過を表す映像表現」のお勉強をしました。
パンフにも書いてあるように、洞窟は少し入っただけでも
火山島のため地熱で高温高湿度だったそうです。
当然、将兵も高級将校以外は着替えなどできる余裕もなく
時間経過とともに着衣は血と汗と泥にまみれます。
でも、この映画では戦闘開始後も将兵たちの服装は
逆にこざっぱりとしています。

「男たちの大和」では、最初はきれいだった甲板や船体が
戦闘の経過に伴い、血まみれになっていく描写があり
納得ができました。

「シン・レッド・ライン」では山頂に立てこもった日本軍と
最後に出てくる日本軍では、
軍服が前者では汗まみれなのに、後者はそれほど汚れていなく
明らかに増派された部隊(史実では第二師団)であることが
わかるようになっています。

洞窟も戦闘の推移でどんどん破壊されていくし、硝煙・火災などで
薄汚れていくわけですが、セット撮影のためかそういう気配りが
見られません。というかあんな立派で大きな洞窟だったのだろうか。
カメラも大型カメラを中心にしたやや古い撮影方法です。
カメラワークは無難ですが、ぎりぎりのところで「凡庸」を免れています。
(「プラトーン」の戦闘シーンのカメラワークは「凡庸」です。)

日本映画以外でも、砂漠・熱帯地帯を扱った外国映画でも
汗がにじみ出ている着衣などは当たり前なので
この辺の発想をもうひとつ気遣ってもらいたかったです。

狂言回し役西郷の軍服。途中から米軍の軍服の仕立て直し
みたいになっているがどういうわけなのだろう。
西郷宅もセットの使いまわしなのか、もうひとつ元パン屋らしい雰囲気が
ない、供出を免れた道具や古看板などをちょっと見せるだけでも
雰囲気が出たと思います。
というか、この映画の町並み・硫黄島の集落のセットは、
昭和初期よりもやや古い雰囲気を漂わせています。

まあ「日本映画は、この程度だろう。真似して作ってみたぞ。」という
ハリウッドのスタッフたちの意気込みが伝わる作品でもあります。

脚本は現代のシーンを極力押さえたことにより、上映終了後
登場人物たちの「生き様」を観客たちに想像させる余韻を与えています。
(「男たちの大和」で京香や仲代の出るシーンの饒舌さと比較せよ)
ややネタばれですが「手紙」は偶然でなく、明らかに埋もれている
場所がわかっていて、探しに出かけたようです。と書けばよいのでしょうか。

この映画「タイタニック」同様、前半に張られた伏線が、
ラストまでなだれ込む脚本形式です。
おそらく兄弟作「父親たちの星条旗」と対をなしているシーンも
あると思われますので、何とか時間を作って「父親・・」も見たいと思います。
首都圏では「シネマ・GAGA!渋谷」でレイトショーをしています。
(2月9日まで)4日に出かけましょう。

追記。所用ができて、4日に見に行けませんでした。
7日から9日までの間になんとか見に行きます。

薬屋に花粉症対策品が並んでる

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(2010/04/21)
渡辺謙、二宮和也 他

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2012年7月7日追記
別記事再設定の関係上リニューアルしました。
内容から見て蓮實カテゴリーに変更しました。
蓮實先生が本作をどう評価したかは残念ながらしりません。
「シネマ・GAGA!渋谷」は現在「渋谷HUMAXシネマ」に
館名を変えています。

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蓮實重彦先生の講義 39(画像復旧)

「映画内における時間の経過を表す表現について考えます。
どなたか適当な例は知りませんでしょうか。」
(挙手あり)「はい、貴方。」
『たとえば最初はきれいだった灰皿が、次のシーンでは吸殻でいっぱい
になっているというのはどうでしょうか。』
「そうですね。ほかにもいろいろな例があります。」


マスター注:
ほかに具体的な映画を先生があげたかどうかは覚えていない。



でも、後年見た「ニューシネマパラダイス」のように
火事で焼けた映画館が立て直され、
映写室は塗りたてのペンキで小ぎれいだったのが
時間の経過に伴い、以前のように壁は
茶褐色で汚れ、壁にはメモ類が貼られている。
なんていうのはそういう「時間の経過」を表しています。
イメージはマスター所蔵の絵葉書です。
FI2621978_2E.jpg

ほかに先生は
「昔はよく見たシーンなのに今では見なくなった
シーンはあるでしょうか。」
という質問をされました。

これも受講者たちは誰も答えず、先生も例示をしなかったはずです。

しばらくして、「銀座線が渋谷で地上に飛び出すシーン」
あれは、マスターが子供の頃のテレビドラマでは
よく使用されていたが、いつの間にか見なくなったのを
思い出しました。講義の時点で思い出さなかったのは残念です。

大寒や過去のうずきを思い出し

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キムタク版「華麗なる一族」への週刊文春・新潮のレビューについて

原作が連載され、単行本の版元である週刊新潮・新潮社が
大甘なのはいうまでもない。
キムタクの役つくりの熱心さを伝えるのみ。
自社の売り上げを減らすような愚かなことはしない。

キムタク・工藤静香夫婦のことになると、些細な事でも
国賊扱いの記事に仕立て上げる文春はどうだろうか。
最初は黙殺(?)。二週目は「テレビドラマ記者座談会」
という形式で間接的にキムタクの批判。
でも、作品全体の評価は悪くない。

もちろん、こちらも現在「文藝春秋」誌に山崎氏の
最新作が連載されているし、過去「大地の子」を
はじめとした山崎作品を掲載・出版しているからだろう。

「文春」「新潮」の両社はテレビ芸能関係はしがらみがないぶん
あることないこと書きまくるが、物書き関係がからむと
自主コードを設定している事を改めて確認した。

第三話の視聴率はどう出るであろう。

冬曇り「富士山は見えぬ」と父つぶやく

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キムタク版「華麗なる一族」の神戸のセットについて

なぜ、チネチッタのことを二記事も書いたのかというと、
このことを書きたかったのである。

「華麗なる一族」で「’60年代後半の神戸の町並み」が出ているのだが
あれはどう見ても「’40年代後半の上海」である。
いくら和服姿の通行人を出しても、建物はみな石造建築。
クルマは見事なくらいの’40年代アメ車。
電車も日本では当時京都市電にしか残っていないポール使用、
オープンデッキの運転台。
電車に張ってある「万博を成功させよう」の横断幕もデタラメ。
実際の横断幕は白地にエキスポ70のロゴ入りで
「’70年万博を成功させよう。」というものだった記憶がある。

「ガキ帝国」で使用されていた横断幕は、ほぼ当時のままだった。
アレは同じ60年代後半の大阪を舞台にしていたが、
製作が80年代初めなので、実物が残っていたのかもしれない。

厄介なことに、作るほうは当時の神戸を知らない世代なのか
これで満足しているとしか思えない。
(マスターは当時神戸にいたことがあります。
「異人館」なんて当時誰も省みないで、観光バスのコースにも
入っていませんでした。)

もちろん神戸の町並みは震災で一新されたので、
現実の神戸でのロケは不可能である。
でも、わざわざ上海まで出かけて、
上海電影の使いまわしセットを使用する意味はあるのだろうか。

でたらめな考証のオープンセットを使うより
きっちりとした考証のCGの方がはるかにマシである。
あるいは、当時の雰囲気を残す日本のどこかの地方都市
を探し出して、ロケはできなかったのだろうか。

視聴率はやはり二回目の方が下がっています。
視聴者をなめてはいけない。

窓揺るぐ空は青けり実朝忌

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井筒監督のチネチッタ訪問記(リンク復旧・追記あり)

[関連した過去記事]

2003年の早春の週末、たまたまテレビを見ていたら、
この番組が始まり、思わず見てしまった。
チネチッタ訪問をする、監督と女子アナ。
監督がここで撮影されたハリウッド映画「クレオパトラ」を
「見てもしょうがない駄作。」とけなします。

チネチッタは太秦の映画村やハリウッドの撮影所みたいに
一般見学コースがないようです(いやあるぞという方、ご教示ください。)。
「ギャング・オブ・ニューヨーク」での「ファイブ・ポインツ」のセットは
見学を断られてセット後ろからの撮影となりました。

関係者のインタビューで、監督は熱心に制作費やスタッフの質などを
質問しますが、女子アナは「監督ったらけちですねー。」とからかうのみ。
「ガキ帝国」をわずか1000万円で撮り上げた監督の手腕を
彼女は知っているのだろうか。

なぜ、ハリウッド映画がチネチッタで撮影するのかというと、
「ハリウッドより値段が安く、同じクラスのスタッフがそろえられる。」
のが理由である。大物俳優をイタリアに拘束してもお釣りがくるのだから
それなりに「安上がり」で映画が作れるのだろう。

オープンセットなども、使いまわしはしないで、そのたびに作っている様子だ。

日脚延ぶ散歩の人の数も増え

2010年11月25日追記
リンク切ればかりのこの記事を検索して、
しかも拍手までしていただいた方に
改めてお礼申し上げます。

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【再設定・追記】21日夜から22日朝のサーバダウンについて

やや古くなったが、やはり書かないといけないと思う。
時間は日曜日の20時40分頃からだろうか、閲覧はできるが
記事・コメントの書き込みができなくなったのは。
ちょうど21時から「あるある大辞典」の謝罪会見、
グーグルを特集したNHK特集、
キムタクのドラマ、宮崎知事選の開票結果発表などと、
いかにもブロガーたちが喜びそうなテレビ番組
が目白押しの時間に、ドブロクのユーザーは
情報発信のツールを奪われたのである。
しかも翌朝9時過ぎまで・・・。

いつも思うのだが、この会社は休日にサーバの
監視要員を出勤させたり、異常が発生すると
すぐに誰かが駆けつけ対応する体制はとっていないようだ。
日本有数のシステムインテグレーダの名が泣くというものだ。

以前はこのようなことを書くと、
「スタッフだって、サラリーマンなのだから一生懸命に
対応しているはずだ。もう少し温かい目で見てやれ。」とか
はては「アクセス数を増やしたいために、コメントやトラックバック
をつけているんだろう。」という、まさに当方の想定外の
コメントが寄せられたものだが、最近は皆無であることを
スタッフの皆さんは心していただきたい。

なお、法人ユーザ間では、NTTは電電公社時代から
休日や夜間のユーザのメンテナンス作業を嫌がるという
評判があるのを付記しておく。
法人ユーザは平日昼間にコンピュータやネットワークを
呑気に止められないからこそ、
休日・夜間のメンテをしないといけないのに、何を考えているのだろう。

法人ユーザでもその有様なのだから、一般ユーザは
完全にモルモット扱いなのでしょうね。

事実関係の発表も、最初はスタッフブログのみという姑息さ。
この件は何度もユーザーが指摘しているにもかかわらず、
直すつもりはまったくないようだ。そう思われてもしかたないのでは。

今後とも2000円マスターをよろしくお願いします。

2013年7月10日追記
コメント欄の張り付け部分に書いてるように
すでにユーザーを巻き込んだ天罰が落ちています。
アクセスが確認されたので再設定をしました。

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蓮實重彦先生の講義 38 チネチッタ(画像復旧)

「イタリアはローマ郊外にチネチッタと呼ばれる
国営の大映画撮影所があります。
イタリア語でチネは映画、チッタは「都市」の意味で
「映画の町」とでも言うのでしょうか。

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ムッソリーニ時代に建設されましたが、
世界的な作品を送り出すようになったのは皮肉にも
戦後からです。

イタリア映画は無声映画時代はかなり質の高い映画を
作っていました。
しかしファシズム時代は「どうして?」と思うような
つまらない作品しかできませんでした。
ようやくイタリア映画が世界的評価を得るのには
このチネチッタが稼動してからです。

日本からもチネチッタに留学したカメラマンがいます。
皆さんご存知ですか。(反応なし。)」


ここで先生はそのカメラマンの名前を挙げたが
なにぶんノートがないので覚えていません。

後年、「キネ旬」でチネチッタの記事が載っていたとき
(筆者は蓮實先生ではない)、そのカメラマンの
名前を目にしました。どなたかご存知の方ご教示ください。
その記事でチネチッタの空撮写真が出ていましたが
それもなかなかよいです。



今回のイメージは次回記事に関係する
サイトから借りました。

’82年にみた「ベリッシマ」にもチネチッタは登場していました。

寒風が足元駆け過ぐ券売所



2010年6月25日追記
チネチッタに留学した日本人としては増村保造が有名です。

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イワシ料理居酒屋で2000円札使用


近所にイワシ料理中心の居酒屋があります。
前を通るときはなぜか休業日が多く、
今まで一度も入ったことはありませんでした。

それが、日曜の昼下がりだというのに
「営業中」の札が下がっています。

早速入店。イワシ刺身とビールを注文。
刺身の残りの骨と頭のから揚げをサービスしてくれました。
お値段は突き出しつきで1,250円。

小銭があったので、2,250円を支払い。
「二千円札です。」と一言のべたにもかかわらず、
千円札4枚を渡そうとする。
3枚を返すと「あ。二千円札でしたか。私はこれが苦手で。・・
危うくタダどころかお金を逆に渡すところでした。」と苦笑い。

帰りに、またもや脇道から出てきた車が、
自転車の高齢者をなぎ倒す事故を目撃。
車から出てきたドライバーは前回同様、結構な高齢者。
過去記事参照

40年前は、「東洋一の団地」を誇っていたこの街。
もうすぐ「東洋一の高齢者街」となるのでしょうか。

大寒やどこかわびしき曇り空

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「納豆ダイエット」は間違い 関西テレビ謝罪会見 追記あり?

先ほど、日本テレビのニュースで、
「あるある大辞典」の一部内容は
数値改ざん。「ダイエット成功写真」は
うそだったとの報道がありました。
製作した関西テレビのお詫び会見も
アップしていました。

ニュースでは名指ししていませんが
多分「納豆ダイエット」の事だと思います。
そうだとすれば
納豆好きとしては、これを機会に
納豆不足が沈静化してもらいたい。

追記
ようやく関西テレビの謝罪文にアクセスできました。
間違いないようです。

今21時少し前の「テレビ朝日」のニュースだと
「追い詰められた下請けが捏造をした。」と
報道しています。
またもや、「トカゲの尻尾きり」・・・・。


次回21日(日)の番組は休むようです。
代替番組で「経過説明」をするそうです。

でも日本人の食生活・流通に混乱を引き起こした責任は
法的にどのような処罰が予想されるのでしょか。
誰が告発して、捜査・起訴をするのでしょうか。
法律に疎いマスターにどなたか御教示願います。

21日の朝刊はスポーツ紙も含めて、
一面トップ扱いが多かったです。
結構なことですが、日本のマスメディアは
競合他社を叩くほど、ご立派なのでしょうか。






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