進め!2000円札

二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

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4月の努力目標

お世話様です。
本宅が出入り不能状態からはや二ヶ月。
これが日本有数のシステムインテグレーダを自称して、
一株27万円(それでも下がった!)もする会社の仕事でしょうか。
「消費者無視で本来なら市場から退場」という言葉はこの会社のためにあると思います。

長らく放置していた別宅を整理整頓して仮住まいとさせていただきます。
本宅が強制執行されたら本宅からは完全撤収いたします。
かすかな望みを抱いており、未だ過去記事は移行していません。

今月もマスターは2000円札の広報マンとして活躍します。
皆様、どんどんこのブログの存在を知らない人達にもお声をかけて
2000円札活性化のお手伝いをお願いします。


今月の目標

ここしばらく、マスターは多忙です。そういうわけで
「二千円札サーチ」は中止させていただきます。申し訳ありません。
代わりに二千円札に関する情報をお持ちの方、積極的にコメント・
トラックバックをお願いいたします。
お礼に、特に断りがなければ、FC2ユーザなら、「ブロとも」を
他のブログ・サイトの方はリンクをさせていただきます。
よろしくお願いいたします。 

なお、記事の内容に関係なくても、最後は自作の俳句で締めます。 
 (例外記事もあります。ご了承ください) 
 最近、句会に投句していません。選句発表は休止します。

コメント・TBを不快に感じた方は、当方に無断で削除してかまいません。
それから、 このブログの趣旨に合わないと判断したコメント・トラックバックは
無断で削除いたします。迷惑系、広告・宣伝系(アフィリエイト)
の事です。ご了承願います。

メールは1212tokudaraka(半角アットマーク)mail.goo.ne.jpへお願いします。
本宅の記事を見るときは下記サイトをクリックねがいます。

http://www.doblog.com/weblog/myblog/2450

※なおブラウザがFirefoxだと画像が見られないようです。
 あまり好きでありませんが、IEを利用願います。


花冷えはましと感じる心冷え

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WHO新型インフルエンザの警戒水準を「フェーズ4」から「5」に引き上げ

早寝早起きのマスター。
またもや朝から大ニュース。
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またもやマスゾエ先生は大忙し。
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発表直後、さすが国営放送。
事前にレベル引き上げを予測して編集したとしか思えない「対策法」を伝授。
「咳をするときは口をふさげ。」「手洗いは親指もシッカリと。」
「マスクは使い捨て。表面にはウイルスがついているので、捨てるときは紐を持て。」
「感染を防ぐためマスクはポリ袋に入れて捨てろ。」

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「怪しいと思ったら、病院でなくまず電話で自治体の対策室に確認を。
出かけることにより感染が広がるから。」

無知蒙昧な衆生としてはありがたい限り。
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そして県内に国際空港を抱えるこの人も、
「みなさん千葉県は元気です!対策は万全です!千葉の豚は安心です!」

外国(とつくに)も日の本もなし春流感



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日立製作所 本社部門も「無給休日」導入

日立製作所は4月から毎月平日のうち1日を無給の休日にした。対象は間接部門を含む国内の全社員約4万人(単体ベース)で、月額賃金は3-5%減る見込み。日立は2009年3月期に7000億円の最終赤字になる見通し。異例のコスト削減策で収益改善を急ぐ。 

これに引き続き「残業対策」も始めているそうです。
20時には「星に願いを」、22時には「明日があるさ」が社内に流れ、
社員に帰宅を促しているそうです。


東京都庁が20時に一斉に室内灯を強制消灯させるのに比べると、
洒落たやり方だと思います。この辺は日立といえども「民間」の柔らかさを感じます。

日経新聞は日立には厳しい記事を昔から書いています。
でもこれは「日立=無能企業」という意味ではなく、「あんなに優秀な人材が
ゴロゴロいるのにどうして会社全体では『大企業病』の典型に陥っているのか。
シッカリしてくれ。」というエールだと思います。

マスターが知っている日立勤務の方は皆、人間的にも尊敬できる方ばかりです。
仕事柄、勤務先に送られてくる「日立評論」は、技術には素人のマスターでも
理解できるように平易に書かれており、しかも内容は高度で競合他社の広報誌
より遥かに読み応えがあります。

(イメージ参照)
日立

折角の頭脳集団。これ以上「機能不全」と云われないように、努力してください。
では、最初に20時に流れる曲


次に22時に流れる曲
やはりオリジナルが一番です。


夢だけはいつも持ちたし春の風

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生家の庭

みかかデータへの悪口は尽きないが、他人の悪口ばかり書いてあるブログが醜いのは
よくわかっているので今後は小出しにする。

さて、気分を変えて介護中の生家の庭の様子を紹介しよう。
母が臥している部屋からは紅梅がよく見える。
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この紅梅はさすがに老い始めている、幹に生えた苔を養分としているのか
タンポポが根付いていて花を咲かせて、母を喜ばせている。
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紅梅の下には遅咲きの水仙が花を咲かせている。
同様に母を喜ばせている。

野の花も愛しく見ゆる臥す暮らし


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日高屋

このチェーン店の名前を知ったのは、某コンピュータベンダーの広報誌である。
そのベンダーが基幹システムを納入したそうな。
そのおかげで「安い外食」を提供できたそうである。

勤務先の近くにもボチボチ出店したので試食。
まずい。

すぐそばの「餃子の王将」の方がやや高いが、よほど美味しい。
日高」と「王将」が近くで競合していれば、迷わずに「王将」に行くべきだ。

「安くてまずい」は判りきっている。
だからそういう店には普通の人は行かなかった。

でも「新自由主義」のおかげで、「安くてまずい」のが判りきった店に
足を運ぶ客が多くなったことを実感。
そして、そういうポリシーの店が高収益を得て、マスコミがはやし立てる。
寒い時代だ。

連休は稼ぎ時だとシステム屋

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Doblogの優しい人たち 商売人は元祖BtoC

Doblogerの閉鎖記事をまわっていると、
「5月31日から記事が消えるわけないだろう。残しておくんだろう。」
という書き込みが散見される。

この期に及んでなお、このような「根拠の無い楽観論」を書き込むとは驚くばかりだ。
同時にこれは日本人のDNAでもあるのかもしれない。
過去記事でも書いたが、
太平洋戦争の末期、米ソは核兵器と対独戦で鍛え上げた通常戦力で本気で日本抹殺を
計画していたのに、当の日本はポツダム宣言を「無視」、それどころかソ連に停戦の仲介を
頼むという世界的に見れば笑止千万の醜態を見せてしまった。

生身のユーザで「生体実験」をしていたのをはっきりと述べた組織が終焉を迎えるときに
「証拠」など誰が残すのか。
ナチスの強制収用所然り、石井部隊然り。
断言する。5月31日朝に、それまでのアドレスを開いても、ディスプレイには何も出てこない。

6月からは実際に運営に当たっていた下請けとは契約解除。
サーバ類はリース元に返還。勿論データは完全消去。

ところで機を見るに敏なのはほかのブログ業者。
早くも「ライブドア」と「はてな」が好条件・環境でのDoblogからの移行援助を打ち出した。
僅か数千のアクティブユーザーでも「客は客」である。

移行特典内容は吟味しないといけないが、
旧逓信省のノーテンキさとは次元が違う「前垂れ精神」である。
江戸の昔から日本の商人は「BtoC」を実践していたにすぎない。

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携帯投稿を移行 人の善い日本民族

Doblogが更新不能となった2月8日以降でも、携帯からの投稿は出来た。
過去にも投稿後丸1日経ってから記事がアップされたことがあるので、
今回も再開後にアップされると思い放置していた。
しかし、閉鎖が決まったいま、これらの投稿記事は日の目を見ないこととなった。
幸い、携帯側には記事が残っていたので、fc2にメルアドを変更して投稿をした。
数時間前に拙ブログにアクセスした方は俳句だけ並んでいて驚いたであろう。
携帯での長文投稿は苦手なので、俳句だけを投稿していたのである。
これらの携帯投稿は二月分に訂正・更新した。
ご覧になりたい方は、画面の左側から「2009/02」をクリックしていただきたい。

過去記事の確認をする。
昨年9月以降の記事は、テキストファイルの羅列で非常に見にくい。
リンク・コメントも消えている。ヒドイものだ。
それ以前の記事は画像はともかくリンクやコメントは生きている。
それでも環境はDoblogとは違い齟齬感はある。文字化けも散見される。
時間のある人は、5月中にDoblogの編集ページを開き、
直接コピペ移行をしたほうがよいだろう。

こんな仕打ちを会員は受けても、移行先連絡記事で「Doblogさんありがとう」と
「感謝の言葉」を述べている会員が多いのには驚くばかりである。

二十年ほど前、日経新聞の夕刊のエッセイで、
ある財界人が「東京だョおっ母さん」の歌詞を取り上げ「失政で家族を失ったのに、
革命も起こさず神と祭られることで赦すとは日本人はなんとお人よしなのだろう。」
と書いていたのを思い出した。

え?どういう歌かしらない?はい。ユーチューブをご覧ください。



この歌詞の考察だけで記事ができます。

念のために書きますが、冒頭のセリフ「キュウジョウ」は「東京ドーム」ではありません。

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ブックマーク・ブックマーカ・リンクを手作業移行

今日はタイトルのようにDoblogから手作業で移行作業を行った。
DoblogはSNSの要素もあり、Doblog内でリンクではなくブックマークが出来た。
結構お返しに「相互ブックマーク」をする人の良い会員も多かった。
しかし、これをやると「ブックマークリスト」「ブックマーカリスト」に同じブログ名が
並ぶことが現実に発生するので、或る時期からマスターは「相互ブックマーク」を
避けるようになった。すると「いかに『相互ブックマーク』が素晴らしいか。」と諄々と諭す会員が
いて、ウザイとは思ったがその方のブログだけは「相互ブックマーク」にした。

リンクは「努力目標」に書いてあるように、「二千円に好意的なブログ・サイト」を
中心に張っているので、放置するわけには行かない。
今までも時々見直してリンク切れのサイトは削除したが、今回は申し訳ないが
過去1年近くを目途に、更新されていないブログも移行処置はしなかった。

そう遠くない時期から、リンク先には順番に「ブログ移転」の連絡を
コメント、もしくはメールで送る予定である。

五年(いつとせ)の思いを飛ばす春嵐

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荒川区の煉瓦塀

20090425162117

モブログの設定をしました。
Doblogは2月8日以降もモブログ投稿が可能でした。
今回の対応を見ると、それらのメールは公開されることなく消去される運命のようです。

この記事もその一つ。再掲します。荒川区で見つけた煉瓦塀です。
今でも敷地の境目として役立っています。
明治時代、荒川区界隈の土が煉瓦に適しているということで、
数軒の煉瓦窯が作られたそうです。
そのためか、このような煉瓦塀が区内あちこちに今でも残っています。
でも、マスターが荒川区に住み始めた四半世紀前に比べると、撤去された所もあり残念です。

荒川区は自らの「古臭さ」を恥じているようですが、
ロンドンの裏通りを思わせる煉瓦塀をつなぐ、「徒歩見物ツアー」を行ってみたらどうでしょうか。

1970年代までは朽ち果てて、地元でも省みなかった神戸の「異人館」が
一転して神戸の観光スポットになった前例があります。

百年の陽光染み入る赤煉瓦

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Doblogよりテキストデータ移行

金曜日の午後に閉鎖発表。
直ちに移行先を伝えるための記事書き込みを開放というスケジュール。
要するに「この週末にまずテキストデータを引っ越せ。」とのサイレントメッセージ。
逃げ際の手際よさはさすが役人だけある。

文句を言っても始まらないので、テキストデータの移行を始める。
昨年八月以降のデータはすんなり移行。
しかし2003年12月から昨年8月までのデータに関しては
ファイルが大きすぎてfc2のサーバが拒否。仕方なくコピペの繰り返しで
「これくらいの容量ならば受けてくれるだろう。」と目分量でファイルを分割、移行を終える。

画像データはまだ移行ツールが作成中である。
これをつなぐのも一仕事だろう。

それから、Doblog版のリンク・ブックマーク、ブックマーカーの移行も行わないと
いけない。日暮れて道遠しである。

ユーザーにこれだけ手間隙を掛けさせたのだから、NTTデータは
文章だけでなく「お詫び代・手数料」としてテレカでも送って欲しい。

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ブログにエラーはつき物

記事にあわせて画像をアップしようとしたが、さっぱりうまくいかない。
記事作成のアイコンも出てこないで文字で出ている。

Doblogではこのようなレベルは当たり前だったが、
避難中のこちらでも「起きるときは起きる」のがわかった。
おかげで30分のタイムロス。現役サラリーマンの少ない自由時間が奪われた。
再起動してみる。ためし画像は入力できた。
前記事のピーちゃん一家の写真のアップである。
生家の庭の様子は後ほどにしよう。


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