進め!2000円札

二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

8月の努力目標

酷暑ですが、皆様元気にお過ごしのことと思われます。
那覇市歴史博物館では、2000円札発行10周年を記念して、
企画展「沖縄のシンボル 守礼門」を開催しています。
沖縄在住の方は勿論の事、観光・出張で沖縄・那覇を訪れる人は
是非博物館に足を運んでください。よろしくお願いします。


syureimonomotesyou.jpg



前ブログ(Doblog)閉鎖にともない移転作業中です。
現在、一日新規一記事・補修一記事のペースで書き込んでいます。
fc2のアクセス解析機能を活用して、
移行後にアクセスが確認されたDoblog時代の記事をアトランダムに補修しています。
なお拙ブログの性格上、画像がないと理解・納得できない記事が多いと思います。
「この未補修記事の画像を見たい。」という方は左記メールフォームか、
該当記事にコメントをつけてマスターにご一報願います。
連絡に気付き次第画像を貼り付けます。

修復作業を進めていると、
記事が消失したままだったり
別に送られてきたはずの画像が見つからなかったり
という情けない状態が確認されます。

これが日本最古のIT企業の仕事だと思うと怒りに打ち震えます。
こんな会社にはクラウドなど依頼できません。

この会社が起こした汚職事件。
同社のプレスリリースによると社員は起訴された模様です。
調査報告は8月上旬に発表するそうです。
先月の発表より遅れています。
この会社のいつもの体質です。
そんな事を気にしていたらこの会社には付き合っていられません。

なおお詫びの意味でしょうか、クラッシックの無料コンサートを開きます。
急ぎ応募しましょう。
Doblog閉鎖のときもこの程度のサービスをして欲しかった。


状況が変化しだい、この記事を更新します。


今月もマスターは2000円札の広報マンとして活躍します。
皆様、どんどんこのブログの存在を知らない人達にもお声をかけて
2000円札活性化のお手伝いをお願いします。
アクセスログで調べると各種サーチエンジンで「2000円札 入手方法」と検索すると、
拙ブログが上位に出てくることが多いようです。

そこから拙ブログを閲覧していただく皆様には、この場を借りてお礼申し上げます。


「二千円札サーチ」はGoogleのブログサーチ機能を利用して、
効果のありそうなブログに書き込みを致します。
勿論、二千円札に関する情報をお持ちの方は
積極的に拙ブログにコメント・トラックバックをお願いいたします。
お礼に、特に断りがなければリンクをさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
 
なお、記事の内容に関係なくても、最後は自作の俳句で締めます。 
 (例外記事もあります。ご了承ください) 
 最近、句会に投句していません。選句発表は休止します。

コメント・TBを不快に感じた方は、当方に無断で削除してかまいません。
なお、迷惑系、広告・宣伝(アフィリエイト)のみと判断したサイトからの
コメント・トラックバックは無断で削除いたします。ご了承願います。

メールはサイドバー上のフォームからお願いします。

※なおブラウザがIE以外だと、拙ブログは画像が見られない場合があります。
  この記事ですと「守礼門」が見えるはずです。
 もし画像が見えなければIEを利用願います。


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炎暑なり気候ばかりかこの国も

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こんな映画を観た「ジャガーノート」

ツタヤが「発掘良品」と名打って行った旧作キャンペーンの一作。
「面白くなかったら別のDVDを無料でお貸しします。」という「特典」がついています。

客船ブリタニック(これ自身タイタニックのもじり?)に
時限爆弾が仕掛けられていることが判明。いかに解除するか。というサスペンス物。

米国公開は’74年9月です。日本だと年末・正月公開か?
マスターはこの映画を当時知りませんでした。すいません。

追記 調べたら日本公開は’75年3月。
当時仙台在住のマスターにとっては
高校入試の真っ最中。周囲でも本作の話が出なかったのは当然でしょう。


客船パニックものと捉えるなら、当時「ポセイドン・アドベンチャー」が
公開されたばかりなので、当時の観客には地味に見えたでしょう。
「豪華客船」と名乗っているが、どう見ても海峡連絡フェリー船レベル。
予算を切り詰めていたのが逆にわかります。


役者も船長役のオマー・シャリフ以外は渋い実力派で
どうしても見劣りがします。

時限爆弾解除の設定はその後多くの模倣作が出たそうですが、
ややマニアックです。

そもそも、ボートで客を避難できないような大荒れで
どうして緻密な爆弾処理ができるか謎。
犯人の犯行動機も今一つ説明不足で、
観客が置いてきぼりにされるシーンも二・三ありました。

トータルしては渋い構成とハリウッドとは一味違うイギリス映画の地味さは
十分楽しめましたので、DVDを借りなおすのはしませんでした。


余談。
船内の娯楽室で子供たちが興じる初期のテレビゲーム。
たしかテレビピンポンと言いました。
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このころ(マスターは中学生)日本にもお目見えしていました。
ピンボールが30円から50円の時代。
一回100円もしましたが、それまでにないタイプなので
何回もトライしました。
ゲームオタクの人は、このシーンを見るだけで借りる価値があります。

起き抜けに冷房を切るほっとする

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真向法講習会に参加する

マスターは15年前ほどから、毎朝(ということにしておく)
真向法を行っている。
もっとも、真向法のガイドブックを読んでの自己流であった。
最近、マスターが毎朝エッチラコッチラ変な体操をしているのを見ていた連れ合いも
マスターが強制したわけではないのに、一緒に始めてくれた。
二人で始めるとやはり自己流だと不安になってくる。
そこで以前から出かけたいと思っていた初心者向けの講習会に、
二人で出かけてみることにした。
真向法協会の本部は渋谷の南側、南平台にある。
国道246から裏通りに入ってすぐである。幸いすぐに見つかった。
2010082815100000.jpg

事前に申し込みをしているので、受付はスムーズである。
二階の広間が講習会場。一人3000円の参加費を支払う。
講師は元トレーナーというがっしりしたタイプの男性。
参加者は20名ほど。

真向法の歴史や各体操のおさらいから始めて、
各体操の実習を始める。

ガイドブックに書いてあったが忘れてしまったことを思い出したり、
あるいは今まで気が付かなかった自己流での欠点に気が付かされる。
あっという間で、しかも充実した一時間半であった。

今後の朝晩の練習に役立った。

からだが柔らかくなったところで少し散歩。
246を渡り、ラブホテル街を北上。
元虎さんに教えられた東急デパート本店へ向かう。
ビヤガーデンが16時から開かれているそうだ。

16時までデパート内をひやかす。
店のほとんどはブランドショップの出店と化している。
松戸や柏のデパートと違い、どこか商品にも客層にも余裕が見られる。

開場直後にビヤガーデンへ。
まだ日が射しているので、日陰を探して座る。
ストレッチとウォーキングのあとの一杯は月並みだが最高である。
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ようやくに日差し弱まるビール欲る



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二千円札への両替を門前払いする「りそな銀行神田支店」

月に一度の二千円札両替。今回も連れ合いに依頼した。
用事があり連れ合いは都心部へ。
たまたま目についた「りそな銀行神田支店」で
両替をしようと店内に入る。

自動両替機は置いてあったが、二千円札両替は非対応。
これはよくあることなので、窓口両替を依頼しようと
近くの「遊軍」に声をかける。
ところが来意を伝えると「遊軍」は
「二千円札への両替は窓口でも行っていません。」
と言い切り、「あっち行け」と手を振るジェスチャーをする始末。
連れ合いが傷ついたのは言うまでもない。

目下のところ、事実上の国有化となり再建中のりそな銀行。
ほとんど需要のない二千円札両替など、カネにならんと
拒否しているのだろうか。

でも、ネットを検索すると「りそな」の他店舗では
両替に応じているようだ。

支店長権限で不要不急の業務と思い切り捨てたのならば
それは商売人の発想としては落第である。

二千円札は現用の立派な日銀券である。
強制流通力があるのである。

「客が求めないから切る。」とはいかないのである。
そのような消極的な発想ではなく、
「二千円札をいかに自店舗から流通させるか。」ということに
知恵を絞るのが、積極的な商売人としての姿勢ではないだろうか。

同業の沖縄の銀行は積極的に二千円札流通促進をしているのに
残念な話である。

「銀行は晴れているときに傘を差し出し、雨の時には傘を取り上げる。」
という嫌な言葉を思い出した。

両替は「りそな」の近くの「みずほ」で済ませたそうです。
連れ合いにはダンナの趣味に付き合わされて、嫌な思いをさせて申し訳ない。

苦瓜を炒めるだけや一人膳

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古今亭 菊龍氏の落語を聞きに行こう

タイトルの件、
二千円札を応援されている古今亭 菊龍氏が
5日 ・6日 ・7日 ・8日 ・10日の5日間、
浅草演芸場ホールに出演いたします。

上がり時間(菊龍氏の登場時間)は19時30分です。

マスターは9月5日(日)の回を見に行く予定です。
マスターと一緒に菊龍氏の落語を楽しみたいという方、
メールフォーム・コメント・ツイッター・電話・口頭など
手段は何でも構いませんからご一報願います。
折り返し待ち合わせ時間など連絡をいたします。
遅くとも19時には演芸ホール内に入ります。
よろしくお願いいたします。


もちろんマスターのお代は二千円札で支払う予定です。

メロン香に幼き日々を思い出し

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松戸市民に紙袋を贈ろう!

旧盆も過ぎ、手元に手土産の入っていた紙袋があるご家庭も多いと思われます。
ご家庭によっては余っていたり、シワがついて持ち歩くのが恥ずかしい状態
の紙袋もおおいかと思います。処分するのももったいないという方も多いでしょう。


でもご安心ください。近くに千葉県松戸市在住の方はいませんか。
松戸市在住の人に紙袋を贈りましょう。

松戸市は「燃えるごみ」は紙袋にて出すように指示されています。
スーパーで売っている指定袋は大きめのサイズしかなくしかも高い。
でも、松戸市では「紙袋ならば指定袋でなくても良い。」と言っています。
そこで、松戸市民は買い物の時に渡される紙袋をゴミだし用に重宝しています。
洋菓子・アクセサリーなどを買う時に渡される小さな紙袋は
特に単身者、几帳面な人など一回当たりのゴミだし量が少ない人には
本当に助かります。

会社の上司に松戸住まいの人がいれば、
紙袋を贈れば下手な中元歳暮より霊験あらたかです。

一人暮らしのお子さんが松戸暮らしならば、
帰省の度に紙袋を持たせましょう。ゴミを出すたびに親心を感じます。

友人・恋人・同僚、知人、はては通りすがりの人でも
紙袋をもらって喜ばない松戸市民はモグリか
現在の市政で甘い汁を吸っている人でしょう。

「すぐやる課」を骨抜きにして、意味不明の
「紙袋ゴミだし」を続けるお役所天国の松戸市。

市民は「紙袋ゴミだしを、ほかの自治体のように
レジ袋OK」という公約をだした市長・市議会候補者は
必ず当選するだろう。」とささやいています。

本郷谷新市長どの。「よそはよそ。松戸は松戸です。」と
窓口で絶叫する市の職員たちを手なずけるのは大変でしょうが、
まずは「紙袋」から手を付けていただきたい。
そうすれば、全松戸市民(除く甘い汁)の支持を取り付けられるでしょう。

新涼や白きシャツがすがしがし

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2000円札が武蔵中学入試問題に出題される

麻布・開成と並んで東京の私立中高御三家と言われる武蔵中学。
その算数の入試問題に二千円札が登場していることがこのほど明らかになった。

問題 (武蔵中学 2005年 受験問題 算数) 難易度★★★

 (1)6000円を、五千円札、二千円札、千円札の3種類のお札で

払うとき、その枚数の組み合わせをすべて答えなさい。
 

 (2)A君たち8人は、お年玉を、五千円札、二千円札、千円札の

組み合わせでもらいました。以下の話から、だれがどのお札を

何枚もらったのか答えなさい。

 

 A君 「ぼくたち8人は、全員9000円ずつもらいました。」

 B君 「でも、もらったお札の組み合わせは全員違います。」

 C君 「ぼくは二千円札をみんなの中で一番多くもらいました。」

 D君 「いいなぁ。ぼくは二千円札を1枚ももらえなかったよ。」

 E君 「ぼくは五千円札を1枚ももらえなかったよ。」

 F君 「ぼくは、みんなの中でもらった枚数が一番多いぞ。」

 G君 「A君より、ぼくの方が枚数が4枚も少ないなぁ。」

 H君 「ぼくは、B君より枚数が2枚多いなぁ。」


問題、正答例ともに表が用いられているので、
詳しくはリンク先をご覧願いたい。

(1)はすぐに解けそうだが、
(2)は限られた時間内で他の問題も答えないといけないプレッシャーの中では
   相当キツイと思われる。

ところで、この問題を出題した先生は、二千円札ファンなのだろうか。
それとも純粋に数学的に二千円札の存在が面白くて
二千円札を使用した問題を作ったのだろうか。
あるいは子供たちの数的能力を把握するために作った原問題を
カスタマイズする段階で、
二千円札を利用することを思いついたのか、興味は尽きない。

私学の場合「あの問題は俺が作った。」と漏らす先生も
いるだろう。事情を知っている方はご教示願います。

ともあれ、この問題で受験した児童たちには
「二千円札」には他の人より強い印象を持ったはずだ。

2005年の入試問題だからまだ受験者は今高校三年生。
今からでも小遣いは二千円札でもらうようしてもらいたい。
また名門学校なのだから将来、政財界で活躍するようになったら
二千円札普及に邁進してくれるのを祈るばかりである。

梨を食む口中だけの涼感や

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米国 ドナルド痴漢で賠償訴訟

【北米総局】米フロリダ州のテーマパーク「ディズニーワールド」を訪れた女性(27)がキャラクターのドナルドダックに扮(ふん)した従業員に胸を触られるなど痴漢行為をされて精神的苦痛を受けたとして、ディズニー側に5万ドル(約430万円)の損害賠償を求める訴訟を起こした。米メディアが報じた。

 報道によると、女性は08年5月、婚約者や子供たちと訪問。サインをもらおうとドナルドに近づいた時、胸を触られたという。女性はその後「体調を崩して仕事も休み、経済的損失も受けた」と主張している。州当局はこのほか、トラのキャラクター「ティガー」による同様のケースなど、04年以降で24件の被害報告を把握している。

http://mainichi.jp/select/world/news/20100820ddm041030070000c.html
イメージは元ネタであろう米紙。リンクも張っておきます。
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http://www.thesmokinggun.com/documents/bizarre/grope-claim-against-donald-duck

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「ウチは子供もいて健全だぞ。本家では何かの間違いだと思う。」
と拙宅のガー一家の長が申していました。

エアコンを切れば目覚める残暑なり

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こんな映画を観た「戦争の犬たち」

フレデリック・フォーサイスの同名小説でもその映画化作品でもない。
同じ雇い兵ものだが、なんと邦画でもちろん雇い兵たちは日本人。

政情不安な東南アジア某国へ、日本企業のために武力介入する雇い兵たちの物語。

雇い兵たちを頼む佐藤慶、
実際の仕事を知らされずリクルートされる雇い兵たち。
たこ八郎演ずる雇い兵が、訓練中事実上狂死するシーンは
鮮烈に覚えている。たこ氏のシリアスな演技に注目。

もちろん、現地入りしてからもひと悶着。
マスターが見た時は何やら現実離れした話のように思えた。
だが、それはマスターの勉強不足であった。

21世紀に入ってから、
紛争地帯には正規軍ばかりでなくこのような「雇い兵会社」が
戦闘を請け負う実態が明らかになる。
雇い兵たちには日本人も含まれている
(そして戦死している)現実を知るに至る。

そういう現在だからこそ、この映画はもっと見直されても良い作品だと思う。
イメージは2007年にニュープリント再公開された時のポスターです。
VHSは出ているようだがDVDは出ていません。
やはり微妙な作品だからなのでしょうか。
(1983年7月10日 大塚 鈴本キネマ)
犬
風吹けり蝉の死骸が転げ去る

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サックス工房 立川ラーメンスクエアにて公演

友人から「今度サックス仲間の発表会があるので見に来てください。」
と案内があった。
当日は所用もなく立川駅南口ラーメンスクエアのステージに出かけた。
ラーメン屋の連なるフロアとはどういうところか多少心配したが
ラーメン屋の装飾が無国籍風の借景となって、結構良かった。
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室内なので冷房も効いている。
友人のバンドは「サックス工房」という。
曲目は「As time goes by」をはじめとする
ジャズのスタンダード・ナンバーが多かった。

メンバーの多くは、サックス歴は浅い。
楽器の演奏は子供時代からしないといけないような観念があるが、
メンバーたちは「楽しければいいじゃん。」という軽いノリで
そこをクリアしているのがうれしい。
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昨年もコンサートを行ったそうだが、オヤジばかりでは客も集まらんという意見があり
今年はゴスベルシンガーのグループにも参加をお願いしたそうだ。
こちらもアマチュア。
しかし暗譜で英語歌詞をこなすとは、なかなか気合が入っている。
発声もしっかりしていて、みなきちんと口をあけて歌っている。
練習の厳しさがうかがえる。
でも、服装は各自の普段着+α程度で、親近感が湧く。
街の音楽好きが気楽に集まって歌う雰囲気がにじみ出ている。

もちろん観客は椅子席は満員。
立席観客が会場を埋め尽くした。
たまたま立ち寄った人も
多くは最後まで聞いてくれた。

メンバーも観客もいろいろ悩み事があるだろうが、
気軽に自己表現をできる人たちが増えてきたのは
日本も捨てたものではないと思った。

なお拙ツイッターでこのライブを写真つきで
中継しました。ご覧ください。



サックスの響き激しく夏の宵

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落語家 古今亭 菊龍氏二千円札ファンを表明

先週、「ブログペット」というアクセス解析WEBがブログのお題として
二千円札を出したらしく、しばらく二千円札サーチに忙殺されました。

ブログペットに加入されていた落語家の古今亭 菊龍氏が
そのお題に触れて一文をものにしております。
詳細はリンク先を参照願います。

幸い菊龍氏は二千円札を積極利用されているそうです。
ただ、「この三か月ほど財布にない」というのは残念です。

落語については疎いマスター。
氏の名前も存じ上げませんでした。
今回、二千円札が縁で、氏を知ることとなり
久しぶりに氏の出演する寄席に足を運ぼうかと思います。
二千円札に興味がある人、落語に興味がある人
どちらにも興味がない人でも構いません。
せっかくですからマスターと落語見物としゃれ込みませんか。
連絡お待ちしています。

なお氏はツイッターもしています。
リンクをご覧ください。


残暑なりスカイアクセス走り過ぐ

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