進め!2000円札

二千円札の利用を呼びかけています。画像欠落記事はコメント・  メールにて遠慮なく連絡ください。気付き次第復旧致します。

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11月の努力目標

11月中旬でのトップページ更新です。
実はほかにも「公的」ブログやSNSの記事を書いている事情もあり
個人ブログはどうしても後回しになります。
「公的」と交代に書ければよいのですが、まだそこまでの境涯に至っていません。
今月の動画は「色づく街」です。
ロック調の前作「傷つく世代」から一転して、ナイーブな女心を歌い上げているのに
当時中学生のマスターは驚きました。
曲の構成・編曲が上手だとも思いました。





今月もマスターは2000円札の広報マンとして活躍します。
皆様、どんどんこのブログの存在を知らない人達にもお声をかけて
2000円札活性化のお手伝いをお願いします。

アクセスログで調べると各種サーチエンジンで「2000円札 入手方法」と検索すると、
拙ブログが上位に出てくることが多いようです。

そこから拙ブログを閲覧していただく皆様には、この場を借りてお礼申し上げます。


二千円札に関する情報をお持ちの方は
積極的に拙ブログにコメント・トラックバックをお願いいたします。
お礼に、特に断りがなければリンクをさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
 
コメント・TBを不快に感じた方は、当方に無断で削除してかまいません。
なお、迷惑系、広告・宣伝(アフィリエイト)のみと判断したサイトからの
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ドングリが床を転がり武蔵野線

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二千円札どこに消えた? 発行残高、初の2カ月連続2000億円割れ


2013.11.28 11:15 [財政]

 日銀の二千円札の発行残高が、10月末までに初めて2カ月連続で2000億円を下回った。流通枚数も全紙幣の1%以下に落ち込む。沖縄サミットを記念し登場してから十数年しかたっていないのに、さっぱり流通しないのはなぜか(フジサンケイビジネスアイ)

 「金融機関から希望があれば供給しますが…。世の中の需要を反映しているのではないですか」と話すのは日銀発券局の担当者。

 ピーク時の04年8月末の流通枚数は、実は約5億1000万枚と五千円札をしのぐ規模だった。しかし、それが10月末時点で1億枚を割り込み、大量の在庫が日銀の金庫で眠っている。

 はやらない理由は、外国で一般的な2がつく紙幣が日本になじみにくいなど諸説あるが、現金自動預払機(ATM)や自動販売機などでほぼ使えないという使い勝手の悪さが大きい。


ATMでの対応自体は難しくないが、現金収納場所に限りがあるだけに一万円札や千円札の場所が狭くなり、「紙幣充填(じゅうてん)のために頻繁に止めて利便性が悪くなったり、コストが余計かかったりする」と使用者側も事情を明かす。

 ある大手自販機メーカーの担当者は「ニーズがないからつくらない」と話す。インフラの不対応が消費者の足を遠のかせ、さらに需要を押し下げるジレンマに陥っている。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131128/fnc13112811160007-n1.htm

二日ほど前から拙ブログのアクセスが増えていますが、
おそらくこの記事が原因なのでしょう。
露骨に二千円札不要を唱えないだけまだましです。
ここに触れられている5000円札も最近はあまり見かけません。
日本人の財布の中の紙幣は
1000円札と10000円札に二極分化を起こしているようです。

自動販売機で使えないというネガティブな情報は伝えているのに
自動券売機は、東日本ならば一台は必ず2000円札対応機が
置いてある、食堂などの券売機も二千円札対応機が多いといった
ポジティブな情報が伝えられていないのは残念です。

記者の取材スタンスがどちらを向いているのか
あぶりだされており残念です。

なお駅の券売機ですが関西以西ですと、2000円札対応機が
置いていない場合が多いです。
JR西日本や、私鉄王国の諸私鉄の皆さん、
ぜひ券売機更新の折にはご一考願います。

落葉を頭に乗せつつ電車乗る

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こんな映画を観た「ガッチャマン」

近所のシネコンで鑑賞。
すでに酷評ぶりが伝えられていたが、
判官びいきの気があるマスターは出かけました。

本放送時に中学生だったマスターは
特にファンではないけれど日曜6時にはチャンネルを
原則としてガッチャマンに合わせていました。

CGでアニメでしか表現できないと思われたシーンが
再現されるのは良いが、
あまりその後のSF物の世界観を取り入れる必要はない。
これではガッチャマンの隊員全員も敵役のベルクカッツェも皆
「コンドルのジョー」化してしまい。
全体的に重苦しいトーンが上映時間を支配している。

ギャラクターの手下を見捨ててさっさと脱出するのが
カッツェ様の魅力なのにそれもない。
安っぽい不条理理論劇に陥っている。
この辺が不評を買う要因なのだろう。

キャストなどには不満がないので、
続編を作るのならもっと単純にしてほしい。

前列の女子高生は二人とも寝込んでいた。

弱々し日差しがうれしき頃となる。

せっかくだから予告編を張り付けます。
(2013年9月鑑賞)

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飛騨の高山で二千円札での支払いが増えている

二千円札サーチをしていたら、
飛騨高山の食堂の経営者のブログにヒットした。
記事をみると
最近お店で二千円札で支払う方が増えているそうだ。

聞き捨てできない話である。

マスターの推理は以下の通り。
高山は観光客が多い町だ。
当然外国からの観光客も多い。
さて財務省は不人気な二千円札を成田などの入国両替に
積極的に払い出したり、外国での日本円への両替では
二千円札を支払っているという報告が来ている。
おそらくそれら外国人観光客が高山で支払った二千円札が
まわりまわってお店での支払いに使用されているのでは。
このお店のブログを読むと外国人観光客も利用されているようなので
その判断は確度が高いものと思う。

新雪をはるかに眺めん高山路

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ドラックストアのレジで二千円札を使用した

表題の通りである。
レジは最近主流になっている、紙幣をレジ内部に吸い込ませる方式。
二千円札を受け取った店員はしばらく思案顔。
やがて端末を取り出すと店長を呼び出す。
店長に「このお札は使えますか。」と確認。
勿論店長は使える旨返事をする。
店員が二千円札を紙幣入り口にあてがうと
なんの問題もなく二千円札はレジ内部に吸い込まれ
おつりが出てきた。

もう少し、現場での認知が必要である。
ますます二千円札使用の励みとなった。

山からの雪の便りや靴磨く

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