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松戸市民に紙袋を贈ろう!

旧盆も過ぎ、手元に手土産の入っていた紙袋があるご家庭も多いと思われます。
ご家庭によっては余っていたり、シワがついて持ち歩くのが恥ずかしい状態
の紙袋もおおいかと思います。処分するのももったいないという方も多いでしょう。


でもご安心ください。近くに千葉県松戸市在住の方はいませんか。
松戸市在住の人に紙袋を贈りましょう。

松戸市は「燃えるごみ」は紙袋にて出すように指示されています。
スーパーで売っている指定袋は大きめのサイズしかなくしかも高い。
でも、松戸市では「紙袋ならば指定袋でなくても良い。」と言っています。
そこで、松戸市民は買い物の時に渡される紙袋をゴミだし用に重宝しています。
洋菓子・アクセサリーなどを買う時に渡される小さな紙袋は
特に単身者、几帳面な人など一回当たりのゴミだし量が少ない人には
本当に助かります。

会社の上司に松戸住まいの人がいれば、
紙袋を贈れば下手な中元歳暮より霊験あらたかです。

一人暮らしのお子さんが松戸暮らしならば、
帰省の度に紙袋を持たせましょう。ゴミを出すたびに親心を感じます。

友人・恋人・同僚、知人、はては通りすがりの人でも
紙袋をもらって喜ばない松戸市民はモグリか
現在の市政で甘い汁を吸っている人でしょう。

「すぐやる課」を骨抜きにして、意味不明の
「紙袋ゴミだし」を続けるお役所天国の松戸市。

市民は「紙袋ゴミだしを、ほかの自治体のように
レジ袋OK」という公約をだした市長・市議会候補者は
必ず当選するだろう。」とささやいています。

本郷谷新市長どの。「よそはよそ。松戸は松戸です。」と
窓口で絶叫する市の職員たちを手なずけるのは大変でしょうが、
まずは「紙袋」から手を付けていただきたい。
そうすれば、全松戸市民(除く甘い汁)の支持を取り付けられるでしょう。

新涼や白きシャツがすがしがし

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