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こんな映画を観た「俺っちのウェディング」

結婚式の時に乱入した女性が謎の爆死。
どうも、新郎に振られた女性らしい。
でも、女性は誰かわからない。
さて、誰でしょうということで、
新郎 時任三郎、新婦 宮崎美子が演ずるミステリー物。

公開当時、時任と宮崎のラブシーンが写真誌に掲載されて
それを見たさに(特に宮崎さんの股間のパンチラシーン)
映画館に足を運んだ人もいるでしょう。

確か、新郎の家の仏壇を宮崎が拝むシーンがありますが、
畏れ多くも仏壇の中にカメラを入れて、宮崎がカメラに向かって
拝んでいるシーンには驚きました。

マスターが当時引っ越したばかりの荒川区日暮里にある、
谷中墓地へ向かう跨線橋でのロケが効果的でした。
(跨線橋は台東区に属しているのかも。)

そこそこ面白いので、レンタル店の片隅に置かれていたら
借りてみるのも良いでしょう。
(1983年7月10日 大塚 鈴本キネマ)

明日は雨二百二十日近づけり

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(2004/02/25)
時任三郎宮崎美子

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