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仙台駅前にて首を切断された猫の死体が発見される

15日午前7時45分頃、仙台市青葉区中央1丁目の
「アエル」北側のペデストリアンデッキで、
首を切断された猫の死骸を通勤途中の男性が見つけ、交番に届けた。

仙台中央署によると、猫は首は鋭利な刃物とみられるもので切断され、
胴体の上に乗せられていたという。

同署は何者かが切断した後に置いたとみて、
動物愛護法違反の疑いで捜査している。

猫は茶色の雄で体長約45cm。首輪などはなかった。

現場はJR仙台駅近くで、商業ビルなどが立ち並ぶ繁華街。
(河北新報より) 
WEBはすでにアクセス不可になっているようでリンクしません。


地方とはいえ仙台駅前ですから、死体を置いた様子くらい
目撃できそうですが、記事をみて納得しました。
アエル」は仙台駅西口の北側にあったオフィスビルなどを
取り壊し再開発した地区です。
青葉通りが広がる正面と違い、人通りは早朝ならば少ないでしょう。

あの酒鬼薔薇事件を彷彿させます。
のちになって「あの時容疑者を捕まえていれば・・・。」
ということにならないように
警察は殺人事件の真剣さで捜査願います。

一刻も早く容疑者を逮捕して、その供述から
類似事件が起きないような方策を得るべきです。

小春日や昼寝の猫の愛しさよ


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